昨夜も秘密の場所で1人で露出してきました。
何ひとつ身につけず、その場を歩き回ったり、踊ったり、ポーズをとってみたり・・・。
わたしはこれで十分満足だったのですが、ふと悪い虫が疼いてしまい、この後すごいことになってしまいました。
火照った体を冷まそうと遠回りして帰る途中、自転車を止めて自販機でジュースを買っていると、背後からおじさんに声をかけられました。
おじさんは酔っているみたいで、コーヒーを買った後も歩きながらずっと話しかけてきます。
わたしは、このおじさんならちょっとくらい大丈夫かも…と、少し露出してみることにしました。
街灯から離れた場所まで来たとき、ジュースを服にこぼしたふりをして自転車を止め、ワンピースを太ももまで捲りました。
酔ったおじさんは行動が露骨で、「大丈夫?」と言いながら太ももを思いっきり凝視しています。
こんなに見つめられると太ももでもドキドキします。
「パンツが見えそうだよ~」
とニヤニヤと覗き込むおじさん。
こうしてギリギリ太ももまで見せて終わろうと思っていたら、おじさんが突然ワンピースの裾をつまんで捲り上げたのです。
「ほ~ら、見えた~」
やばい、ノーパンがばれちゃう、どうしよう、逃げなきゃ…頭の中がぐるぐる回ります。
「あれ…?お姉ちゃん?パンツはいてないの??」
ばれた…どうしよう…嫌な汗がにじみ出る感じがしました。
「お姉ちゃん、えっちだなぁ~」
そう言われてなぜかドキっとしてしまい、そのまま固まってしまいました。
すると、おじさんは裾をつかんでいる反対の手を脚の間に差し込み、指の腹で割れ目を撫でてきたのです。
予想していなかったわたしは、体がビクッとなり、頭が真っ白になってしまいました。
おじさんは次々といやらしいセリフを言いながら割れ目を前後左右にいじり続けます。
「んん…っ」
我慢できず思わず声が漏れました。
既に濡れていた割れ目は、刺激を受けてますますいやらしい液体を噴き出し、くちゅくちゅと音を立て始めました。
おじさんの言葉責めと、敏感なところへの刺激と、恥ずかしい音で、わたしは一瞬、どうなってもいいと思ってしまいました。
でもここは道の真ん中。
いつ人が来るかわかりません。
わたしは快感に流されそうになるのを抑えて、おじさんを振り切って自転車に乗り、一気に走り去りました。
火照りを冷まそうと遠回りしたのに、ますます体を熱くすることになってしまいました。
自宅に戻るまで我慢できなかったわたしは、ビルの階段に忍びこみ、つい最後までしてしまったのでした。
もし、もう少し遠い街で、人気のない場所だったら、あのまま流されていたかも…と思います。
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