ご無沙汰していた間、思いつきでたまにこんなことをしていました。
大した内容ではありませんが、興味があれば読んでください。
その日は用事があってレンタカーを借りていました。
夜、車両を返却しに行く途中、ふと河川敷が目に入りました。
またわたしの悪い癖が出てしまい、気付いたら車で河川敷に降りていました。
周囲には街灯もなく、真っ暗で誰もいません。
わたしは周囲をうかがいながら、運転席に座ったまま下半身から順に脱いでいきました。
そんなに時間に余裕もないので、あっと言う間に全裸になりました。
車内で全裸・・・普通ではありえない状況です。
わたしはそれだけで興奮してきました。
全裸のままいろいろな格好をしてみようと思ったのですが、運転席は意外に狭くて思うように身動きが取れません。
すべて脱いだせいか思考まで大胆になっていたのでしょうか。
わたしはブラウスだけを羽織り、車外へ出たのです。
そして車の後部へ回り、バックドアを開けました。
この車はワゴンタイプだったので、車の後部が広かったのを思い出したのです。
そしてわたしは荷室から再び車に乗り込み、後部座席を倒してスペースを作りました。
これで十分な広さが確保できました。
とりあえず荷室をベンチ代わりに腰掛けてみました。
川からの風が肌に気持ちよく当たります。
昼間だったら周囲から丸見えで絶対にできないことですが、夜って、暗闇ってすごいです。
誰にも見えないと思うとどんどん大胆になっていきます。
まずM字開脚をしてみました。
自分で両脚を抱え上げてみます。
脚を抱えている手を内股まで伸ばし、大陰唇を両側から拡げてみました。
正面から見たら割れ目がぱっくり口を開いているはずです。
とんでもない格好です。
クリトリスを中心に下半身がじんじんしてきました。
次に四つん這いになって外へ向かってお尻を突き出してみました。
片手で体を支えながら、もう片方の手でお尻を掴んで拡げます。
上半身を低くして、更にお尻を高く突き出す格好をします。
お尻の穴にまで風が当たり、ひくひくしているのがわかります。
もし今、誰かが通りかかってもわたしにはわかりません。
そのままこの恥ずかしい格好を見られてしまうのです。
そう考えただけで心臓がより一層ばくばくしてきました。
わたしは興奮を抑えきれず、お尻を掴んでいた手を離し、下腹部へと差し入れました。
そこはもう、いやらしい液体でぬるぬるぐちょぐちょになっていて、クリトリスがどこにあるかもすぐにわかりませんでした。
クリトリスを探そうと指でその液体をかき回すと、くちゅくちゅと音がします。
その音を聞いて更に興奮に体が震えてしまいました。
わたしはわざと音を立てようと、割れ目全体をかき回すように撫でました。
ぐちゅ・・・くちゃ・・・ぴちゃ・・・
しんとした暗闇の中にいやらしい音だけが響きます。
とんでもなく変態なこの状況に頭がぼーっとしてきたそのとき、遠くで光る車のライトが目に入り、わたしはハッと我に返りました。
そしてあまり時間がないことに気付き、急いで服を着て車を発進させました。
その後すぐにレンタカーを返却しに行ったのですが、運転している間ドキドキが治まりませんでした。
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