>>114の報告です。
今回のバスでは、乗車前からすでにノーパンだったので、座席に着いて周囲の様子を窺いながらすぐにスカートを腰まで捲り上げました。
そしてここで頂いたアイデアを思い出し、靴を脱ぎ片足の踵をシートに乗せました。
半分だけ、M字開脚した状態です。
両脚を上げようかとも思ったのですが、ちょっと試したところ変な姿勢になってしまい、他の乗客の方や運転手さんに不審に思われたらいけないので止めました。
その格好のまま、しばらく前を向いたり、窓の外を向いたりして、自然を装っていました。
でも心臓はものすごく大きな音を立てています。
少しずつ呼吸も速くなっているのがわかりました。
前を向いたまま、そっと内ももへ手を這わせていきます。
割れ目に辿り着き、ひだに沿って撫で上げると、そこはもうトロトロに濡れていました。
触った指を自分の目で確かめます。
薄暗い車内でもはっきりとわかるくらい、指は濡れて光っていました。
それを見て更にドキドキしてきました。
わたしは割れ目に指を戻し、溢れ出た液体を指ですくって塗りつけました。
すくってもすくっても溢れてきて、お尻の方へ流れていきそうになります。
わたしは何度も何度もすくっては、円を描くように割れ目全体に塗り広げていきました。
もう、あそこも指も、びしょびしょになっていました。
頭がぼーっとしてきます。
バスの中で、わたし、またこんな恥ずかしいことをしてる・・・
乗客がまばらの車内を眺めながら、背もたれの陰で、わたしはぐちょぐちょになった割れ目を広げます。
普通ではありえない状況に、心臓はドキドキしっぱなしで、息苦しいくらいです。
誰かがこっちを振り向いたら、ばれてしまうかもしれない・・・
緊張と恥ずかしさと怖さと興奮が頭の中で混ざり合って、くらくらしてきます。
わたしは広げた割れ目に、指に付いた液体を撫で付けるように、下から上へ何度も指を這わせました。
何分そうしていたでしょうか。
次のバス停で誰かが降りるとわかって、わたしも慌てて服装を整えました。
きっとほんの数分の出来事だったのでしょうが、何倍もの長さに感じました。
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