会社で実行してしまいました・・・。
社内外の偉い人たちが集まる会議で、資料を配りつつ、一言説明を添えるという役目を仰せつかりました。
服装に特にうるさい上司が身近にいるので、こんなときは女性でも必ずスーツ着用です。
会議開始30分前。
暑くて脱いでいた上着をもう一度着ると、緊張感が増してきました。
お手洗いで身だしなみの最終チェックをしていると、わたしの中の悪い虫が疼いてきてしまいました。
緊張するような場面になると、たまにおかしな行動を取ってしまうことがあるのです。
ドーパミンか何か、緊張や興奮に関する物質が、変な方向に作用してしまうのでしょうか。
わたしは個室に入り、パンストとショーツを脱ぎました。
今から始まる偉い人たちの会議に、ノーパンで臨もうというのです。
想像しただけでドキドキしてきました。
スーツに生脚だと上司がうるさいので、ノーパンのままパンストをはきました。
実はわたし・・・この感触も好きなのです。
ノーパンとは違った感じでドキドキします。
少し脚が汗ばんでいるせいで、パンストの生地が肌に張り付きます。
真ん中の縫い目が割れ目に沿って前から後ろまで食い込みます。
敏感なところに当たって、きゅんっとします。
ちょっと歩くだけで割れ目全体が刺激されて下腹部がジンジンしてきました。
会社の、こんな粛然とした場で、かしこまった服装でいながら、その下はこんなはしたない格好。
わたしったらなんてことをしてるんだろう・・・
そう思う一方で、体はこれから行おうとしていることへの期待と興奮で火照り始めていました。
我々社員が先に会議室に入り、出席者の皆さんをお迎えします。
偉い人に直接説明するという大役(わたしにとっては)を務めるだけでもドキドキなのに、ノーパンであることに更にドキドキします。
会議開始5分前には全員着席がすみ、資料の配布が始まりました。
緊張で、資料を配る手がほんの少し震えます。
わたしがノーパンだなんて誰にもバレるわけがないのですが、偉い人に近づくたびに意識してしまい、心拍数が更に上昇します。
汗なのか他のものなのか、内ももが湿ってくるのがわかりました。
そうして何とか一つずつこなしていき、全ての資料を配り終えた頃には心身ともにへとへとでした。
本格的に会議が始まり、わたしは準備室になっている隣の部屋に戻りました。
そしてすぐにスカートの中に手を差し込みました。
思ったとおり、中は内ももまでぐしょぐしょでした。
そっとスカートを捲って自分の目で確かめます。
パンストの真ん中の縫い目が、水分を含んで更に食い込んでいます。
食い込んだ縫い目が柔らかい恥丘を二つに割り、縫い目の両側にぷっくりとお肉がはみ出ていました。
自分で見てもいやらしくて、恥ずかしくて、顔が熱くなってきました。
この部屋の壁はあまり厚くないようで、時々隣の会議室の声が聞こえてきます。
壁一枚隔てた場所で、偉い人たちが真剣な話をしているのです。
そんな場所でこんな格好をしてるなんて、わたしったらなんていやらしい、なんてはしたない女なんだろう・・・。
そう思うとまたいっそう濡れてくるのがわかりました。
人前に出たら自分の名前も満足に言えないくらい、内気な性格なのに、誰にも見られていないとこんなにも大胆なことをしてしまう自分が、時々よくわからなくなります。
わたしは思わず内ももに手を滑り込ませていました。
そしてそこにあった椅子に座り、肘掛に片脚をかけ、パンストの上から割れ目を擦ってしまいました。
その椅子は会議室用の予備椅子で、大きな背もたれと肘掛のついたちょっと立派な造りになっています。
わたしは椅子に座ったまま入口に背を向けました。
万が一誰か来ても、すぐにはわたしの様子がわかりません。
パンストの股の部分は、わたしが出した恥ずかしい液体ですっかり色が変わっていました。
縫い目に沿って指を這わせます。
パンストの上からでもクリトリスが硬くなっているのがわかりました。
時折漏れ聞こえてくる隣室の声が、緊張感と、興奮を増幅させて、体をより敏感にさせます。
クリトリスを2~3回捏ねただけで、全身が痺れるような強い快感が襲ってきます。
声が漏れそうになるのを無理矢理抑えているため、
「んん・・・ふぅぅ・・・っっ」
と、変な溜め息が漏れます。
更に刺激すると、自然に腰が浮いてきてしまいました。
体中の血液が1点に向かって流れていくような感じがしました。
もう、このまま最後まで・・・
そうと思っていたら、「バタン!」と何処かの部屋のドアが閉まる音がしました。
その音にびっくりしたわたしは、一気に血の気が引き、現実に戻されてしまいました。
誰かが廊下にいるかもしれないと思うと急に怖くなってしまい、わたしは慌てて服装を整え、その部屋を出たのでした。
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