今朝は一時間早く家を出ました。
始発に乗るためです。
丈が膝までの厚手のコートとピンヒールのロングブーツ、ハイソックスだけを身につけて出勤しました。
家の扉を開けた時からまんこで風を感じました、自分を見下ろすとツルツルのまんことおっぱいの間が見えました、乳首はかろうじてコートに隠されています。
歩き始めるとおっぱいがフルンフルンと揺れ乳首が朝日に晒されます。前を押さえたいのを必死に堪え、誰にも出会う事無く駅前のコンビニを通り過ぎようとした時、いつもお会計をしてくれる男性店員がゴミ箱の片付けに出てきました。
慌てて前を押さえたのですが、見られたかも知れません・・・「頭の弱い変態女が、朝からものほしそうに淫乱まんこ晒してうろついていやがる」と思われているのでしょうか。
「あのコンビニには、恥ずかしくてもぉ行けない」と頭は羞恥でいっぱいなのに、まんこはねっとりした汁を垂らすのです。
改札を抜けホームに立つと、咲枝子の他には反対側のホームにサラリーマン風の男性が二人だけでした。
咲枝子が乗る電車の到着がアナウンスされました。コートを押さえていた手が無意識に離れました、反対側ホームのサラリーマンさんの内一人は気付いてくれたみたいです。電車で遮られる前のほんの僅かな時間で咲枝子を視姦してくれたみたいです。
車両には誰も乗っていませんでした。
発車の直前、全裸になってシートに立ち、あのサラリーマンさんによく見えるようにツルツルのまんこを窓に押しつけました。
窓の冷たさを感じた瞬間 イッてしまいました。
次の駅のアナウンスされるまで変態まんこを窓に押しつけながら腰を振ってしまいました。
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