続きですよぉ~(^_-)-☆”
友達の所に行くのに連絡を!っと、携帯しました。内容を話すと「着くまで指示し
た事を実行しながらおいで!」って言われて、完全に飛びました!
最初はバスに乗って一番後ろに座る事!です。意外に空いていて、座れました。次
は、椅子に浅く座って後ろに寄りかかって、Tシャツを下から少しずつ捲り、片方の
おっぱいを出す!です。 体全部が心臓になったようで、口の中に唾液がどんどん
溜まってきて・・・死にそうな位興奮です。Tシャツが乳首を引っ掛けて擦れてプル
ンッって出した瞬間に体がビクッ!「あっ!」口を開いてしまい、口から唾液が垂
れて慌てました。でも、感じた事の無い快感で! バス停を一つ乗り越してしまい
降りるのも辛い位でした。バスを降りて気が付いたら、私の手はおっぱいを掴んだ
ままでした!(超恥 気持ちを落ち着かせようとしても、体は心臓になったまま
で、次の指示に・・・「コンビニでチューハイを買ってきて」と言われていたので
友達の家のすぐ近くのお店に入りました。籠に10本入れたら「美由紀ちゃんでし
ょ?」男の人が声を掛けてきて、友達に頼まれてお金を持ってきてくれたみたいで
した。5本ずつに分けて袋に入れてもらい両手に持って歩きだしました。するとそ
の男の人は、「指示があるんだよ!」って言いながらデニムのミニを私のウエスト
で折りだしました。マイクロどころじゃないくらいで、ゼッタイに見えてる状態で
歩かされて、私は下を向いてました。やっと家に着いた時には内腿がヌルヌルで、
涎だ少し出ていて恥ずかしい位なのに逝きっぱなしのような快感で不思議でした。
家に入ると、男の人が3人居て友達も合わせると5人!友達が「満足したかい?こ
れからもう少し・・・」 ちょー気持ち良かった! テレ;
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