女友達の提案で、荷台シートをかけて周りから見えなくした軽トラックの
荷台の中で全裸オナニーをやったときの報告です。
まず自宅の庭で全裸になります。そして軽トラックの荷台に寝転がります。
女友達に、荷台に上からシートをかけて、私の姿が外からは見えないように
してもらいます。これで準備完了。まずは近所の山道へ出て、車を止め
女友達の合図で私がオナニーを始めます。
最初は、床が固いこともあり、あんまり盛り上がらないのですが
いじっているうちにだんだん気持ちよくなってきました。うっとりです。
すると女友達は、そのまま車を出発させました。ガタンゴトン振動が
すごくて背中が痛くなりましたが、かまわずいじります。だんだん
声を出したくなってきます。
他の車の音も聞こえ始め、やや車の多い通りに入ったようです。
私は何も見えないので、かまわずオナニーし続けるだけです。
でも、もしいきなり荷台のシートが外れてしまったら、私の
恥ずかしすぎる姿は後続車に丸見えなんだなと思うとぞくぞく
してきて、荷台の内側からちょっとずつシートを外しかけてみたりして
楽しみました。
幸い、他の車に気づかれることもなく、私が荷台から落っこちることもなく、
全裸荷台オナニードライブは1時間くらいで終了しました。「今度はシート
なしでいけるかな」とか言われましたがそれは無理。軽トラックの荷台は
がたがた揺れるので、オナニーするにはあまり適していないような気がします(笑)
そのころ、今から考えると絶対あり得ないオナニーばかりしていました。
いが栗を一個拾って来たのでよく水で洗い、下半身を丸出しにして
床に寝転び、いが栗を陰唇やクリの上に転がして、激痛が走るのにそれが
どこか気持ちよくて、全然腫れたりとかしなかったので毎日突き刺してました。
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