体重をかけると、あそこの肉が潰れ、左右に広がっていく感覚がします。ぐちゅうと愛液が絞り出されるような感じで、体がぶるってふるえます。クリも潰れた感じで、気持ちよさを越えて、ちょっと痛い感じです。
体重のかけ方やまたがる角度をいろいろ変えている内に、気持ちよくなっていきます。
最初は冷たかった手すりも、そのころには、なま暖かくなっています。
いっきにすべりおりたい気持ちを抑え、ゆっくりこすりつけながら。降りていきます。
下から人が来たら、愛液にじませながら、あそこを食い込ませた私のお尻が見られてしまいます。緊張しながら踊り場まで、こすりつけました。
そこから、下まで降りるときに、私は気持ちよさと恥ずかしさから、理性がふっとんでいました。手すりにまたがり、スカートをめくり、ウエストに裾を挟んでしまいました。パンツを丸出しにしたんです。
あとから考えると、とんでもないことをしたと思います。見つかれば残りわずかな高校生活を変態扱いされながら過ごすことになってしまいます。
誰も来ないでと願いながら、階段の真ん中あたりで腰を前後に振って、オナニーを始めました。
④に続きます。
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