この年になると、人前で手すりにまたぐなんてできないし、誰もいない夜道でするのは怖いし、歩道橋やガードレールにまたがることはほとんどありません。
私の高校の階段の手すりが、とてもまたいでみたい作りでした。細目の鉄パイプで、古いせいもあって、ところどころ歪んでいて、ここをすべりおりたら、どんな刺激があるんだろうと、手のひらでなでたり、指のまたで挟んでみたりして、妄想してました。
そしてこらえきれなくなりました。
3年生の時です。放課後、遅い時間を狙いました。部活関係の人たちのいるところから一番離れた階段です。
遠くで、おしゃべりしてる人の笑い声や、運動部のかけ声が聞こえます。私は緊張しながら、手すりを見つめてました。
3年になると、もう短パンなんてはいていません。パンツの中に手を入れると、濡れていました。
パンツを脱いで直接またぐのは、いろいろ問題がありそうだったので、そのまままたいでみました。
下を見たら恐かったです。
ゆっくり足をはなし、股間に体重をのせていきます。すべりおりないよう、手で手すりを掴みながら、気持ちのいい部分をさぐります。
③に続きます。
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