おじさんに気付かれないように薄暗い木陰を見ました。今の状況を旦那が知る筈ないから、私がワンピースを脱ぐと分かれば…慌てて止めに来てくれだろう思いました。私は、左手でワンピースの裾を引き上げてゆきました。私の身体は、ブルーシートの小屋に向いているので、私の右側でポリタンクに腰掛けているおじさんには、私の後ろ姿が見えています。腰の辺りまで引き上げたワンピースの裾を、左手から右手に持ちかえました。それから腰を少し屈めて、垂れ下がっていた右側のワンピースの裾を左手でつかみ、ゆっくりと引き上げてゆきました。交差した左右の手がお腹の辺りまで上がっていくと、太腿からお尻へ、そして下半身全体がひんやりとした空気を感じました。下半身が裸になった後ろ姿は、旦那にも見えている筈なので私は、さりげなく後ろを振り向いてみました。その時、私に見えたものは…!旦那の姿では無く、おじさんの卑猥な姿でした。おじさんは、私の足元に両手を着いて、下から私の下半身を覗いてたんです。私は慌てて、少し開いていた両足を閉じ合わせました。(>_<)まさか、アソコを見られちゃうなんて…ショックでした!(暗いけど見えたのかなぁ? どのくらい見えたんだろぅ?足が少し開いてたからなぁ~?)などを想像すると恥ずかしさで、おじさんの顔を見れませんでした。おじさんは身体を起こすと再び、ポリタンクに腰掛けて「もう少し見せたって、良いだろ?あんた達のお遊びに付き合ってるんだから」と言ったんです。私は、おじさんの言葉に「えっ?!」と驚きの声を出していました。するとおじさんが「あんただって、見られると嬉しいんだろぉ?」と言われて、何か大きな物を頭に落とされたような衝撃的な思いでした。
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