2026/03/15 10:35:59
(AgnPwDES)
娘らはうちでごはん食べていくのはざらでした。
私も振る舞うのは嫌じゃなかった。
だから、日曜日に来て夕飯は焼肉にでもしようかなんて話しになると、娘らは枯れを買い物要員として差し出したりする訳です。
したがって二人で話す機会も増えたりします。
彼のヌードを見てしまってからは、私は女として自分は脈があるのかなんてことばかり考えてました。
車でスーパーに買い物行くと、フードコートや近くのファーストフードなんかでお茶をしたりするだけでも楽しかったんですけどね。
そんなある日、義理のある法要に出掛け、夕方に帰宅した時がありました。
その日はスニーカーを見る限り、彼だけが遊びに来てるようでした。
二階はシーンとしていて声をかけにくい雰囲気があった。
もしかしたら今日は一日彼は娘に奉仕していたのかもしれない。
そう考えるとあそこは疼くくせにジェラシーが湧いてきた。
とりあえずシャワーを浴びようと浴室に行き服を脱いでると、二階から物音がした。
私はかまわず服を脱いで洗面所の前に体を映したままじっとしていた。
脱衣場の扉が開くと彼の姿が鏡に映った。
彼はTシャツにパンツ姿でした。
私は今日は車で外出していないから、帰ってきたのに気づかなかったようだ。
うたた寝でもしてたようにボンヤリしていたけど、私の裸体に釘付けになっていた。
私は咄嗟に股関を庇うように隠して振り向き、なぜか謝ってしまった。
彼もしどろもとろになって謝るが、視線は胸に向いていた。
私は股関を両手で隠したのは胸を見せたかったからだ。
娘らに唯一負けないのが胸のサイズだったから。
普通なら片手で隠すんですけどね。
しらじらしいなあと思い出すと赤面します。
それがきっかけになったのは間違いない。
私と彼は新しい秘密をともにすることになりました。
私は彼に夢中になりました。
彼の私に対する想いもすごかった。
単に欲望の捌け口にされる訳でもなく、いつも本気で求めてくれた。
彼とのセックスは本当に終わりがなかった。
一人で四人の女の子を相手にできるのは伊達じゃなかったですね。