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1
2026/03/08 11:15:31 (O2X8fzq6)
高一になった息子の新しい友達。

礼儀正しくてかわいい子。
それでいて幼い息子にはまだないオスを感じさせる。

土曜日の深夜…

息子の部屋のドアに耳を当てると二人はまだ起きているようだ。
時折、気持ちいい…とか言葉が漏れてくる。
エッチな動画でも観ながら二人でオナニーでもしてるのかもしれない…
もっともそれを期待して盗み聞きをしにきているのだけど。

最初に気づいたのは偶然部屋の前を通った時で、それ以来息子の友達が気になってしかたない。

彼が私に好意を持ってくれているのはわかった。
時折突き刺さるオスの視線。
姓に餓えている中年女が気づかない訳ないでしょ…
もちろん悪い気なんてするわけなかった。


二人がエッチな動画を観ながらオナニーしてるという私の想像は外れていた。


ある夕方。
知り合いとお茶をして少し遅れて買い物から帰ると、とっくに帰宅していたらしい息子がシャワーを浴びていた。
私は洗濯物を取り込みに行く際、何気に息子の部屋を覗くと、オナニーしていたと思われる残り香があった。
ベッドサイドにあるパソコンの画面の向きからして何かの画像を見ていたのを察した。

息子の友達が裸で映っていた…

いわゆる細マッチョっていうんですか?
しなやかな体つきは均整が取れていて美しかった。
その黄金色に輝く中心にある黒い茂みには、猛々しいほど上向く男性器がもろに映っています。私は生唾を飲み込み凝視しました。

なんておいしそうなの…


息子は女の子の話なんてほとんどしないし、もしかしたらとは思ってました。
母親のカンはやはり満更でもないですね。
でも彼もそうなのか…?
私の体を見つめるあの目は嘘だったのか…
ちょっと残念でしたが、とりあえず後ろ髪を引かれながら部屋をあとにした。


悶々と推測で推理するのももどかしくなったあるお泊まりの夜。


私はやはり寝れない夜を過ごしていた。

今頃二人は何をしているのか…

でもチャンスが訪れた。

彼が静かに下に降りて行くのに気づいた。
ドアの開け方や静かな足音からして息子ではないという予感があった。

私は急いでガウンを羽織り部屋を出た。


「あっ…!ごめんなさい!息子かと思って…」

私はノックもしないで浴室のドアを開いて言った。
もちろん芝居だった。

彼は慌てて恥ずかしそうにしてたけど怒ってる感じはなかった。
むしろ緩く結ばれたガウンの合わせ目が気になったようだ。
私は全裸オナニーをしていたから裸でガウンをまとっていた。

その反応に勇気が出た。

「息子は?寝ちゃってる?」
「は、はい…もう完全に寝てると思います」
「じゃあいっか…ねぇ…おばさんちょっと聞きたいことあるんだけどな…息子には内緒で。一緒に入ってもいい?」
最後だけ小声で言いました。
彼は驚きながらも拒絶する様子もない。
「おばさんとじゃつまんない?ねぇ...いつも二人でなあにしてるのかなあ…フフフ」

私は全てお見通しですよって言ってるのと変わりません。

私はガウンの帯をほどいた…


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2
2026/03/08 11:34:11    (O2X8fzq6)
全てを要約すると…

女の子より女の子っぽい息子から好意以上の好意を寄せられていて、見た目もボーイッシュな女の子みたいだから、軽いノリでおふざけエッチをするようになったらしい。

私は女子校だったので言わんとするところはわかった。
むしろ、彼の興味は私にあったという。
彼的には私が同じ屋根の下にいながらする悪い遊びが、より一層興奮材料になったとかで、ただ息子につきあうというだけでもなかったらしい。
といってもまだお子様同士の疑似体験だからシックスナインがマックスだったみたいですけど。

一緒に浴槽に浸かりながら話す彼は勃起していた。

その日はキスをしながらの手コキでいかせるに留まったけど、翌々日だったかすぐに密会し彼と一つになった。

もう半日ノンストップで求めてくる彼が愛しくてたまらなくなった。

それからは私は母として、女として、奴隷として彼とつきあってます。

息子のことはできる範囲でつきあってあげてと頼んでます。

3
投稿者:ペテロ
2026/03/08 11:34:41    (zxv7Uj5.)
面白い展開ですね、続きお願いします。
4
2026/03/08 13:37:40    (O2X8fzq6)
「一人っ子だから干渉しすぎるからイヤだよ。お風呂にも乱入してきたりしていつまでも子供扱いするし」
息子のこの発言に彼は嫉妬し、羨ましくて毎日オナニーしてくれていたらしい。
そんなこと言われたらおばさんは狂いますよ。笑

なんでもしてあげたくなっちゃう。

当たり前だけど裸をさらしても何の反応もない息子と違い、彼のペニスはいつも私を欲していた。

私は他の女をネタにされるのが嫌で、オナニー用に下着をあげたりヌード写真すら撮らしてあげた。(最初は顔隠したりしてたけど、一緒に写ればネットに流されたりとか変な不安もなくなるからと言ってくれ、二人でイチャイチャした写真も撮るようになった。)
今では私も息子に負けずに彼のヌード写真でオナニーしている。

一つ考えていなかったのは、彼はすでに女性の経験があったということ。
若いくせに女のあしらいが上手いしセックスも最初からスムーズで良かった。
それでやっとそこに頭が回った。
そしたら、やっぱり私くらいの女性と体験していたことを認めた。
ものすごく悔しくなった。
彼は焼きもちをやく私をかわいいし嬉しいと喜んでくれた。

私はすねるのをやめる代わりに旅行に行きたいとねだった。

もう息子は留守番くらいはできる。

でもそれなら三人で行こうと彼は言う。
どうせなら息子が寝てる横で抱きたいって。
彼は息子に張り合いたい気分があるんだと思うって笑って言った。


息子には宿泊券をもらったからと彼を誘わせた。
もちろん大喜びだった。


部屋に浴室がついた部屋で、日中は何度か息子を満足させてと彼に頼んでおいた。
男同士入浴しても不自然ではないから、着いてから二回射精させたと順調な報告をされた。

私は頃合いを見て息子に睡眠薬を盛った。
かつて睡眠薬を必要としてた時期が息子にあった時の名残りが役に立った。
三人で紅茶を飲みながら談笑してるうちにウトウトしてきたようだ。久しぶりに飲むから効き目はあるようだ。

もう横になって話したらと、二人を隣の寝室に行かせた。
息子は一服盛られたとは気づいてないようで、旅疲れかなんかだと思っているようだった。


三組敷いた布団の真ん中で、息子が寝落ちするのに時間はかからなかった。


私は部屋の浴室で彼を待っていると、思ったより早く彼が入ってきた。
あえてオチンチンと言いますが、もうビンビンでした。

湯船に飛び込むように入ってきて私に抱きつく。
私達は激しい抱擁をしながらキスをした。

私は彼の硬いオチンチンを握りながらもう我慢できないと甘えて言うと、彼はダメとたしなめて出ましょうと言った。


二人で手を繋いで裸のまま部屋に戻る。
三脚にセットしたカメラはすでに録画になっているようだ。
ピントがあっている手前の布団に二人で縺れて倒れた。

私達の先には息子が眠っている姿も入っているはずだ。

彼は私の髪を撫でながら、やっとオバサマを抱けると言うので、名前で呼ぶよう叱った。
呼び捨てで呼んで…
あなたの女にしてくれるんてしょ?

彼は名前を連呼しながら私の唇を奪った。

もし息子が目を覚ましたら言い訳の余地はない。

尋常じゃない興奮で私達は抱き合った。
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