2026/02/16 01:07:36
(AS28wa8Z)
部屋に入るとオマンコを触られ、部長さんが『凄く濡らしてるね。露出も興奮するみたいだね』と言われました。
今まで露出はした事もなく、こんなに感じるとは夢にも思いませんでした。体は正直で今までにない濡れ方をしていました。
部長さんはオマンコの確認が終わるとオマンコの中に指を1本入れ、2本入れかき回し始めました。部長さんの指がオマンコの気持ちのいい部分を刺激し『オアマンコおかしい。オマンコ壊れる』と言いながら体をガクガクさせながら初めての潮吹きをしました。
部長さんの口から『大量に潮を吹いたね。じゃ、3本目の指が入るよ』と言われ『4本目も入りそうだね』と言われ激しくオマンコを掻き回され続けました。その間、大量の潮吹きをしていたようです。床には潮吹きで水たまりができていました。
私は狂ったように逝き続け、床でぐったりしていました。
少し時間が経ち、部長さんが湯船にお湯を溜めてくれていて『体が冷えたやろ。お風呂に入ろうか』と言って私の手を取りお風呂へと連れて行ってくれました。
部長さんが『まだ大したことはしてないけれどエッチの相性は合いそう?』と尋ねてきました。
私は『初めてだらけで体がおかしくなりそうです。でも気持ちいいです。部長さんが言ったヤバいことになってます』と答えました。
部長さんが『じゃ、エッチだけじゃなく、今夜みたいにご飯にも行くし遊びにも行くし、エッチもする関係でいいかな?』と言われて、私は頷きました。
すると部長さんが『頷くだけ? 声を出して言ってくれないと』と言われ、私は『はい。よろしくお願いします』と答えました。
部長さんは『うんうん。これからは順子と一緒に行動だね。順子はMだよね。少し強引にされたり、露出とか恥ずかしい事をされると興奮するんだね』と言われました。
今回、初めて露出させられたり強引に潮を吹かされたりして興奮していたことを部長さんは見抜いていました。
部長さんが『順子にお願いがあるんだよね。パイパンにしてもいい?』と聞いてきました。私は『今、ここでですか?』と少し驚いたように言うと『そうだよ』と言われました。
さらに部長さんは『パイパンにされるだけで、毎日がドキドキするようになるよ』と言われ、私はパイパンになることを了承しました。
普段から手入れをしていたので剛毛ではありませんでしたがパイパンにされると考えるだけでオマンコが熱くなりました。
そして、お風呂場で仰向けに寝かされ、部長さんがクリームを泡立て、ジョリジョリと剃っている音が聞こえました。その音に体が反応すると『順子は敏感だね。剃られて興奮してるのかい?』と言われました。
私は自然に『はい。恥ずかしいです。でもオマンコの毛を剃られて興奮しています』と言っていました。その行為が部長さんと私の主従関係の始まりだったような気がしました。
ベッドに移動し、部長さんが優しくキスをし優しい愛撫をしてくれました。先程までの荒々しい行為ではなく、ねっとりとした舌使いで私の全身を舐めまわし、腰を持ち上げパンパンで露わになったクリを舌で愛撫するところを見せられ、私の体はトロトロになり逝ってしまいました。
この時点で今までに経験したことのないエッチに。まだ短時間なのに私はもう離れられないと確信しました。そして優しい愛撫の後は乳首を抓られ甘噛みをされ、クリの皮を剥かれ甘噛みされ、何度も何度も逝ってしまいました。
私は部長さんのおちんぽが欲しくなり、おちんぽを咥えました。顎が外れるかと思うほど太く、私は頑張って全てを咥えました。そして自分から喉の奥までおちんぽを押入れました。苦しくて嗚咽しながら喉の奥まで入れ涙も出てきたのですが、その行為に興奮していました。
今まで頭を抑えられながら喉の奥まで入れられたことがあり、私は興奮などしませんでした。それが今は自分から喉の奥へと押し込み、苦しいのですが興奮しています。何かが壊れてしまった感覚です。