2026/09/22 03:11:54
(HGQKKIRo)
暗くて顔まではよく分かりませんでしたが、すぐにメールしていたカップルさんだと分かりました。
会ってからはなるべく会話なしで、という約束でした。
二人に軽く合図され、そのまま隣のベンチへ。
ちょうど雨も止んだので傘をしまい、彼女さんの横に座りました。
近くで見ると、ちょっとびっくり。
マスクをしているので顔全部は分かりませんが、二人とも想像していたより若く見えました。
彼女さんもスタイルが良くて、色白。
髪は染めていて、短めのスカートにストッキングという格好でした。
写真でも美人そうだと思ってましたが、実際に近くで見るともっと良かったです。
正直、この時点でもうかなり興奮してました。
二人が小さな声で何か話していました。
何を言っているのかまでは聞こえません。
まだもう一人を待ってるのかな。
それとも自分を見て、思ってたのと違うとか話してるのかな。
こういう時はどうしても悪い方に考えてしまいます。
そんなことを考えていると、二人がゆっくりイチャイチャし始めました。
最初はお互い少し遠慮している感じ。
ちょっと恥ずかしそうにも見えました。
自分もこういう経験はほとんどないので、むしろそのくらいの方が助かりました。
いきなり激しく始められても、たぶんどうしていいか分からなかったと思います。
彼氏さんの手がゆっくり彼女さんの胸元や太ももの方へ動いていくのを、すぐ横から見ていました。
こんな近くで他人のカップルがイチャイチャしてるのを見ることなんて普段ないので、見ているうちにこちらもだんだん硬くなってきます。
また二人が少し話したあと、彼女さんが座り直しました。
今度はこちらの正面。
距離は手を伸ばせば届きそうなくらいです。
さっきまで暗くてよく見えなかった彼女さんの姿も、今度はかなりはっきり見えました。
しかもそのまま、こちらの目をじっと見てきます。
「近い…」
急に心臓がバクバクしてきました。
見られていると思うと余計に興奮して、気が付くと自分の手もいつの間にか股間の上にありました。
彼氏さんは彼女さんの後ろに座り、そのまま腕を回しました。
マスク越しに顔を彼女さんの首元に寄せながら、今度はさっきより大胆に体を触り始めます。
そのうち指がトップスの肩紐にかかり、ゆっくり下へ。
もう片方の手でさらに服を下げると、ピンク色の乳首が見えました。
指で乳首をつまんだり転がしたりしているうちに、両方の胸が完全に出てきます。
形も綺麗で柔らかそうな胸。
すぐ目の前で揉まれているのを見てると、自分も触ったらどんな感じなんだろう、とどうしても考えてしまいます。
彼女さんは片方の足をベンチの上に乗せ、彼氏さんにもたれかかるような姿勢になりました。
彼氏さんに胸を揉まれながら、またこっちを見ています。
ここで自分も見せてほしいと