2019/03/12 18:51:50
(Zw5cIx0p)
ある日、近所に変質者が出たということを学校で先生に教えてもらい、注意するようにと言われた。
結構、近所では有名になってたらしく、友達からの話では、エレベーターで僕らくらいの年代の男の子のオチンチンを舐める変態だそうです。
僕は、友達とのノリで「うわぁキモー!!」とか言っていたが、内心ゾクゾクしていた。
そして、母親が夕飯を作っている時、僕はコタツでうつ伏せてオチンチンを圧迫した。軽く母親の様子を伺いながら、その日聞いた変質者の話を思い出し、自分がイタズラされていることを夢想した。
母親がこっちに来るまでまだまだ時間はある。僕は思いきって、コタツの中でズボンとパンツを脱いだ。そして直接絨毯にチンチンを擦りつけた。
自分でお尻をいやらしく触ったりしながら、激しく縦に体を揺さぶった。