2012/11/06 13:07:56
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故意に投げ入れたのは明らか。しかも…湿っていた…てっきり洗濯してまだ乾いてないからかと思ったが、湿っているのは一部だけ…僕は思わず匂いを嗅いだ。ほのかに蒸れたいやらしい匂いがして、少し萎えていたペニスがまたフル勃起した。このまま、無かったですと言って、このいやらしいパンティーでオナしたかった…。
玄関へ戻り「これですか?」と言って渡すと恥ずかしそうなフリをして受け取り「すみませんでした…あの…お詫びというかお礼に…もしまだ夕飯食べてなかったらウチでどうですか?引越し大変でしょうし…カレーでよければ…」といきなりのお誘い。
これは完全に夕飯のお誘いではなく、いやらしいお誘いだ。まだ会って数時間なのに…
僕は「え~いやあ…いいんですか?カレー大好きなんで、じゃあ…ちょっと着替えて…」と言ってテントを隠すような仕草でギュッと握ってみせた。僕なりのいやらしいアピールだ。彼女はそれを見てニヤッとしたような気がした。
急展開にドキドキしながら、僕はノーパンで短パンとTシャツというラフな格好になって携帯だけ持って伺った。その時はもうすでに緊張からか、すっかり萎えてしまっていた。
部屋にあがると、まったく作りは同じ。ここに本当に旦那さんと一緒に暮らせるのか?少し不思議に思った。
「温めるからその間にビールでも…」といって乾杯した。少し雑談してから、カレーを運んできてくれた。一緒に食べるのかと思ったら、「食べててくださいね。ちょっと汗かいちゃったからシャワーあびてくるから…おかわりも自由にしてね」と言ってシャワーしに行った。
ダイニングテーブルとシャワーの間にはパーテーションがあるだけで、覗こうと思えばいくらでも見れる…覗きたい衝動にかられすごくドキドキした…
やがてシャワーの音が…僕はたまらず椅子に立ち上がって、パーテーションの上から覗いた。すりガラス越しに彼女の肌がうっすら見える…萎えていたペニスはまたフル勃起。そして僕はこれを携帯で撮ろうと思った。僕は露出魔であると同時に盗撮魔でもあった。もし撮影がばれてもいい…この状況は完全に挑発しているんだし…既に僕の理性は麻痺していた。
シャワーの音が止まった。僕は左手で携帯で撮影しながら右手で短パンをずらしてシコシコした…
なんなら撮影してるとこを見つかって、シコシコしてるとこを見られて、ごめんなさいと言いながらぶっかけるという妄想までしていた…(続く)