2012/11/07 09:37:21
(Zh8AGG13)
僕は僕なりに、去っていった彼女との思い出をここに記すことで、気持ちを整理し、彼女と訣別しようと思っていた。
夕べ、これを書き終え、思い出しながら、そして数々の二人の記録を見ながら、外で露出オナをして、二人の女性に見せた。そして知らない女のあとをつけて、いやらしい足や尻を撮影したりもした。
こうしてまた僕はただの露出魔、盗撮魔へと戻っていった。と思えた。
ところが真夜中に一通のメールが…。彼女からだった。そこには衝撃的な内容が書かれていた。
「遅くにごめんね。やっと少し片付いたかな。もう連絡しないつもりだったけど、やっぱりウソついたまま別れることに耐えられなくて…
もしかしたら気づいてたかもしれないけど、わたし、独身なの。正確にはバツイチ。仕事してなかったのは、失業保険と貯金でなんとかなっから。だから主人の転勤先に引っ越したっていうのもウソ。結構近くに引っ越したんだよ(笑)友達の紹介で仕事することにしたの。あそこからも通えたけど…わたし、○くんのこと本気で好きになってたの。最初会った時から…すぐ抱かれたいと思った。そして変態ごっこをしているうちに、ますます好きになって…
○くんもやがてわたしのこと飽きるだろうから、それまではいっかって思ったりしたけど、○くん、わたしのこと好きって言ったでしょ。すごく嬉しかったけど、このままじゃいけないって思って、ずっと悩んでた。○くんはまだ若いし、ますますすごい人になっていくのに、わたしなんかが例え遊びでもいたらいけないと思ったの。わたしはもっと身の丈にあった男を探すから(笑)
勝手に告ってごめんね。最後に新居の玄関でさっき撮った初全裸オナ送るね(笑)
またいつか偶然会えたらそのときはその場でいやらしいことしようね(笑)」
そのあとメールをやりとりして、今日午後、僕は彼女と会う。そして中出して子供をつくる。できちゃった婚すれば誰も文句は言えまい。
今まで生でしたことがない僕は、中出しすることを想像するだけで今興奮している。