2011/01/20 19:19:27
(7sg8Zf8i)
中学2年の時、夏休みに友達と嵐山に旅行に行った時だった。
泊ったユースホステルで知り合った同じ部屋のお兄さんと仲良くなった僕達は
遅くまでそのお兄さんと話をしていたのだが、僕は眠たくなったのか、あえて
そうしたのか
お兄さんの横に寝転がって皆との話を聞いているうちに眠ってしまった。
気がつくと皆はそれぞれのベットに入っていて、僕はそのお兄さんの横で白い
ショートパンツを
脱がされ寝ていた。
すぐにお兄さんは寝た振りをしたけど
お兄さんがその僕のアソコを見てオナニーしていたことは、すぐにわかった。
僕はなんだかそれが嬉しくなって、ショートパンツを下げたままお兄さんの枕元で
あの時を思い出すようにクネクネと腰を振ると、興奮で勃起していた。
お兄さんはそれを見て布団の中で再びオナニーを始めているように思い
僕はベットに逃げ込んだ。怖くなったのもあったけど、お兄さんがベッドに来
て欲しい期待感もあった。
でも、その後は何もなく、翌朝もお兄さんは早くに出て行ってしまった。
それ以来、僕は人に見てもらう快感を知り、深夜に徘徊露出をするようになった。
最初はビクビクして勃起すらしせず、人の気配があるとすぐにズボンを引き上げ
やり過ごしては、「ああ、あのお兄さんか、オジサンに会ってみたいなぁ」と
悔しがる日々。