2011/08/23 00:56:43
(YkifkhEj)
白昼の河原で裸になって自慰行為…
ああああ、いやらしい…自分の恥ずかしい行為に酔いしれ夢中で肉棒扱きに耽ります…
太陽がジリジリ肌を焼きつけ…太陽にまで虐められている感覚に一段と興奮…快感も高まり…
濡れた体は、あっという間に乾いてしまい肌はサラサラになった感じ…あぁぁ、肉棒も感度がさらによくなる感じです…
あああ…だって、しごくたびに頭の芯まで強い刺激が…
あぁぁああ…いい…凄くいい…おちんぽ…凄い…あぁぁあ…ちんぽぉぉ…太陽に体を焼かれながら、肉棒の快感、固く固くしごき甲斐のある肉棒の感触をたのしみながら…河原をのたうち回ります…
うわごとのように卑猥語を喋り 肉棒を愛撫し続け…
快感と興奮でボンヤリぼやける景色に、対岸の太い木が沢山並んだ木立が…
よっちは起き上がるとまた水の中へ…
泳いで対岸へと行きました…
そして体を乾かすと全裸のまま木立の中へ…
あぁぁ…あぁぁ…あぁぁ…日差しと激しい興奮のせいか、クラクラ…頭の中まで熱くいやらしい変態精子がダラダラと溢れてる感じ…
よっちは太い木に抱きつきます…
片足を上げ木に絡みつくと、腰をくねらせ肉棒をこすりつけました…
あぁっ!あぁっ!あぁっ!見て!変態よっち!木と交尾してる!木に犯されてる!はぁっはぁっはぁっ、はひはひはひはひ!木の皮がチクン!チクン!とカリ首に引っかかり、そのたびに キーン!と刺激が脳に刺さります…
あぁぁぁぁ…ちんぽ ちんぽ ちんぽ ちんぽ はぁ はぁ はぁ
もうダメ 出ちゃう…
木の皮に虐められた射精は強烈です…
背筋を強烈な刺激が走り抜けたかと思うと、目の前が真っ白に…『んぎーーーっ!!!!!』山中に響き渡るような叫び声を上げて、何度も感電するようにガクガク身震いしながら逝き果てました…