2026/08/12 16:26:06
(u/nfjSF/)
お菓子出しました。
ブラのホックを外して、ストラップをゆるゆるにして。
胸元がVに開いたカットソー。
緑のスカート。
下着は白です。
息子とC君がゲームしていて、B君が観戦しているタイミングで。
2人はローテーブルを挟んでテレビ側。テレビの画面に夢中。B君は反対側のソファに座ってました。
お盆にジュースとお菓子をのせて、B君に体を向けてテーブルに置きました。
前屈みで。
「みんな宿題してる?」
「もっと離れてゲームしたら?」
等と雑談しながらB君に胸元見せつけ。
B君、持っていたスマホの画面から、ゆきの胸元に釘付けになりました。
ブラはしてますがホックもストラップも有って無いようなものなので、丸見えだったと思います。
B君の視線が乳首を刺激します。
ちょっと悪いことを思い付きました。
ゆ「ねえ息子、ちょっと手伝ってほしいんだけど」
息「えー!今むり」
ゆ「じゃあB君、手伝ってくれる?」
B「あ、はい」
B君を部屋から連れ出し、ペットボトルのお水が入ったダンボールを運ぶのを手伝ってもらいました。
玄関のダンボールをダイニングまで、です。
(ほんとはゆきひとりでギリギリ運べるんですけどね笑)
玄関に着き、
ゆ「B君、また見てたでしょ」
B「え?」
とぼけるB君。
ゆ「あれ?もう見たくないの??」
と言ってカットソーの襟を少し下げます。
B「あの、、見たいです」
戸惑ってるところも可愛い。
ゆ「じゃあ、運ぶの手伝ってね」
床のダンボールの片方を抱えようと前屈みに。
無言でもう片方を抱えようとB君。
顔も近い。
キスしちゃいたい。
でもさすがにそれはダメ!
B君、はぁはぁ言ってる。
これも可愛い
ダンボールを運び終え、
ゆ「ありがとうB君。ちょっと汗拭こうか」
といって脱衣場に連れていきました。
B君の汗をタオルで拭き、同じタオルで私も汗を拭きます。
(ほんとはそんなにかいてない笑)
カットソーの裾から、襟から、衣服をわざと大袈裟にめくって。
ゆ「B君、背中拭いてくれる?」
洗面台の鏡に向かって、B君はその背後。
カットソーを大きくめくり上げました。
ブラも一緒にめくり上がり、鏡に映るわたしはおっぱい丸出し、です。
わたしは少し屈み、背中を拭いてくれているB君が鏡に映りました。すごい形相で鏡を見ています。
ゆ「B君、見てるよね?」
B「いや、あの、、、」
ゆ「見たいんでしょ?」
B「あの、、はい。」
ゆ「じゃあ、こっちも。拭いて」
B君の方に向き直しました。
そしてゆきの胸とお腹を拭いてもらいました。
ゆ「B君、ナイショ、だよね?」
B「はい。ナイショです」
ゆ「おりこうねB君」
と言って彼を抱きしめてあげました。
B君をリビングに解放し、わたしはおトイレでオナニーしました。