2026/08/08 01:30:02
(gvy.QhAZ)
続きです。
廊下の電気を消して、更衣室へ。
ちゃんと暗いけど、ちゃんと見える。
まずはY君、自ら下着一枚の姿に。
今回は靴下も脱ぎました。
次にわたし。
Y君のリクエストで、脱がしてもらいます。
まずはTシャツ。
次にスカート。
Y「キャミと下着姿って、下着だけよりも無防備な感じがします」
そういえばなんかリラックスしてるみたいで、妙に恥ずかしくてなってきた。
キャミを脱がされ、正面から後ろに手を回してブラのホックを外され。
この瞬間は抱きしめられてるみたいで好き。
ブラのストラップを外され、ブラをずらされる。わたしは条件反射のように腕でおっぱいを隠す。だって、いつまで経っても恥ずかしいもん。そう言えば足は内股になって、股間を隠そうとしてる。
Y「ゆきさん、手をどけて、おっぱい見せて」
ゆ「はい、、、、
ちがーう!今日はそうじゃないの!わたしから!」
ゆ「Y君、ゆきのおっぱい、見たい??」
Y「そうですよね笑」
Y「はい、見たいです」
ゆ「ほら、見て、ゆきのおっぱい」
Y君の視線がおっぱいを、乳首を愛撫します。
乳首がムクムクかたくなる。
ゆ「Y君、床に座って」
Y「はい」
Y君は床に正座。
わたしは背を向けて、自分でパンティに手を掛ける。
お尻を付き出して、パンティをずらす。
ゆ「ゆきの大きいお尻、好き?」
Y「好きです」
ゆ「じゃあいっぱい見ていいよ」
お尻丸出しで、さらに突き出す。
お尻の穴もおまんこも見えてるのかな。
恥ずかしいな。
見てほしいな。
片手でお尻のお肉を開いてあげる。
Y「ゆきさん、キレイでエロくて、すごい興奮します」
ゆっくり前を向きます。
ヘアのところに手を置いて、お情け程度に隠して。
Yの頭を支えにして手を置き、片足をY君の肩に。
指でおまんこのビラビラを開いて、
ゆ「ほら。ゆきのおまんこ。たくさん感じさせてね」
Y「ゆきさん、もう垂れてる」
そういうのって!恥ずかしくてMのスイッチ入りそうになる!!
ゆ「Y君、吸ってキレイにしてよ」
スー、ジュルジュル
気持ちいいよY君。。。
どうにかMスイッチ回避。
そしてもうY君、勃起してる。
ゆ「Y君、浣腸しようか」
Y「はい。お手柔らかに。」
Y君を立たせ、今度はわたしがしゃがんでY君の下着を脱がす。
跳ねるようにおちんぽが下着から飛び出る。
ちょっとだけ。
おちんぽの先っちょにキス。
Y君を四つん這いにして、
唾液で濡らした指でお尻の穴を解して濡らして、
浣腸液を注入。
そしてY君の手を引いておトイレへ。
続きます