2026/08/04 22:40:21
(piW3lk4z)
あがりました!
のぼせるー
B君は先に上がってます。
扉を開けて
ゆ「B君入ってたの!!?」
B「すみません!!」
(悪いのはわたしなのにね)
ゆ「まあいいや、一緒に入っちゃおっと」
(ノーとは言わせない)
B君は湯船に浸かってました。
(プールで体冷えてるからみんなにちゃんと湯船に浸かって温まるように言っておきました)
ゆ「B君、体洗った?」
B「いちおう、、、」
ゆ「ねえB君、おばさんのからだ、見てたでしょ?」
B「(モゴモゴモゴ)」
ゆ「興味あるの?」
B「、、、、」
ゆ「内緒にして欲しかったら正直に、ね」
B「はい」
ゆ「おばさんの下着も触って見てた?」
B「ごめんなさい」
ゆ「謝らなくていいよ、それが普通の男の子。」
B「、、、、」
ゆ「見たい?」
B「ん??」
ゆ「女の人の体。内緒にしてあげるよ」
B「見たいです」
ゆ「その代わり、B君も内緒、ね」
B「はい」
ゆ「おばさん、今から頭洗うから、その間見てていいよ。その代わりB君も洗い場に出て、ね。」
B君、おちんちんを隠しながら洗い場の隅に小さく座りました。
わたしはいつもの通り、シャンプーとコンディショナー。
上を向いて。こっそり確認すると、わたしのおっぱいに釘付け。おちんちんもかわいそうなくらい勃起してる。B君に向かって足を広げてあげる。
少年に見られてる。ゆきの裸。
気持ちいい。
洗い流すときはなお一層胸を付き出して、足を開いて見せてあげました。
ゆ「B君、おばさんのからだ、洗ってくれる?」
B「は、、、、はい」
ゆ「おばさん、肌が弱いから、石鹸で手洗いでお願い」
まずは背中。腕。首。。
ゆ「足も洗って」
B君を前にこさせました。
内股になって必死で勃起を隠してる。
ゆ「B君、ひとりで、するの??」
B「、、、、、、します」
ゆ「そっかー。B君も男の子だね」
ゆ「胸も洗って」
手が震えてる。
可愛すぎる。
触れる。
あぁ、気持ちいい。。。
おまんこは洗わせませんでした。なぜだろ。
そこは自分で洗いました。
ゆ「B君、お返しにおばさんも洗ってあげる」
小さい背中。細い腕。薄い胸板。足。
石鹸を薄めて、おちんちん。
ゆ「大きくなってるね。気持ちいい?」
と言った矢先に
B「あっごめんなさい」
と言って射精しました。
すっごく飛びました。
体を流して、
ゆ「ぜっっったい、お互いに秘密ね」
と言ってB君を解放してあげました。
もちろんその後はオナニーです。
連続で何度もイキました。
今パンティも履かずに脱衣場で報告、です。
まだドキドキしてます