2026/07/30 00:08:59
(268o3X0i)
残業の報告です
会社に帰ると、Y君だけが残っていました。
コーヒーをいれてあげて、昨日のことを謝罪しました。
Y君はオナ禁が1日延びて辛かったって。
かわいい子です。
雑談しながら、直前の本屋さんのことを教えてあげました。
知らない男性にパンチラ胸チラ見せてあげたこと。
Y「ぼくの身勝手ですけど、すごく嫉妬します!」
だって
ゆ「じゃあ同じこと、する?」
Y「します!」
ゆ「じゃあY君下着姿になって。わたしも楽しみたいもん」
そそくさと洋服を脱ぎ、下着姿に(靴下は残したままね笑)。
Y君を立たせて、少しはなれたところでしゃがみました。
ゆ「どお?」
Y「パンツ、黒です、ね」
ゆ「うん」
Y「しゃがんで見てもいいですか?」
ゆ「いいよ、見て」
しゃがむというより地面に這いつくばるみたいな姿勢。
しっかりスカートをめくって、足を開いてあげました。
Y「ゆきさんエロいですぅ」
と言って近づいてきました
Y「変なこと言ってもいいですか?」
ゆ「今さら笑?なあに?」
Y「匂い嗅ぎたいです」
ゆ「ええっ!くさいよ」
Y「願ったりです」
どんどん近づくY君。
恥ずかしいけど、すっごく恥ずかしくて嫌だけど嗅いでほしい。嗅いでちゃんと臭いって言われたい。。。
近づくY君。
わたしはスカートを全めくりして、両手を後ろについて待ちかまえます。
匂い嗅がれる気マンマンです笑
足の間を超えてパンティ付近
グチュグチュのパンティの中から新たにお汁が分泌されてるのを感じます。
自然とかかとをあげ、腰を浮かせていました。
改めて
あぁ、わたしって根っから変態なんだな
って思いました。
クロッチに鼻を付けてクンクン匂いを嗅ぐY君。
Y「すごいスケベな匂いですよ。一生嗅いでられます」
ゆ「臭いって言ってほしい」
Y「言ってほしいんですか!!?」
ゆ「うん。言ってほしい」
Y「じゃあちゃんと言います。。。めっちゃ臭いです。」
ゆ「あぁ」(吐息のような声が漏れちゃいました)
Y「洗ってない便器みたい」
ゆ「はぁぁ」
Y「この匂いの便所には入りたくないです」
ゆ「臭いおまんこでごめんね」
Y「ゆきさん美人なのにあそこは公衆便所だね」
おまんこがぎゅんぎゅんしました
体勢が辛いのとY君の言葉と鼻先で刺激されるクリの快感にもうイキそうです
続きますね。