2026/07/11 12:27:24
(bMsdNWD2)
残業の報告です。
昨日は職人さんがなかなか帰らず、風邪もうつしちゃいけないとY君にも釘を刺したのででライトな感じでした。
まずは雑談から、そして職人さんの話題から始まりました。
要約すると、
最近奥さんが色っぽくなった
男できたんじゃないか
目のやり場に困る
わざと、か?
下着が見えてたり透けてたり
胸元もやけにあいてる
下着付けてない日もある、今日も。
どうやら以前からしっかり観察されて変な笑考察されてました。
それをY君と問答しているうちに徐々にスイッチが。
Y君とは隣に座って話しながら、
「下着が見える」
と言われた時には
「こんな風に?」
といってスカートをめくってY君に見せつけたり、
「胸元があいてる」
と言われて
「そうかな」
といってボタンをふたつ外し、
「下着を付けてない」
と言われて
「わかっちゃう?」
といって乳首ぎりぎりまで見せてあげたり。
ここからはY君の悪ノリ。
Y「乳首まで見せたり」
ゆ「こお?」
胸元をめくって見せてあげます。
Y「おっぱいもんだり」
ゆ「こんな風に?」
それも見せてあげます。
ゆ「わたしばっかりじゃずるいよY君」
Y「〇〇さんの話ですから笑」
Y「ゆきさん、提案というか、お願いがあるんですけど」
ゆ「うん、いいよぉ」(Y君を信じきってます)
Y「トイレで続き、したいです」
ゆ「わかった」
おトイレに移動。わたしのリクエストでおトイレの照明は消して、明かりは廊下の照明。しっかり見えます(恥ずかしい)
Y君はわたしを便座に座らせ、目の前に仁王立ちです。
Y「〇〇さんの話、続けますね」
ゆ「うん。他にどんなこと言ってた?」
Y「ぼくを見つめながらシャツのボタンを全部外したり」
ゆ「うん」
〇〇さんの話、という設定で、Y君に命令されてるみたい、いえ、されてます。
こんなの、興奮するに決まってます。
Y「スカートをめくって足開いたり」
ゆ「うん」
ゆ「Y君、暑い。。」
Y「そうですね。」
Y「暑いっていってスカート脱いだり」
ゆ「うん」
Y君、ウマい!と思いました。
そしてもちろんスカートを脱いでまた座ろうとすると、
Y「あと、お尻突き出してパンツ脱いだり」
ゆ「、、はい」
Y君はしゃがんでわたしがパンティを脱ぐのを見てくれました。
Y「ゆきさん、糸ひいてますよ」
ゆ「汚いねごめんなさい」
Y「エロいです」
Y君、「ちょっと待ってて」
といって事務所からペットボトルのお茶を持ってきました。
続きます。