2026/07/06 21:19:11
(7k2s6gQ9)
急いで帰って(先に部屋着に着替えて)晩ごはんの支度をして今ベッドです。
診察室に入ると年配のお医者さんと看護師さんがいました。
症状を説明して、まずは口を開いて見られました。両手で首を触られ、その時にお医者さん、わたしの胸元に気付いたみたい。次にシャツの下から聴診器をあてられます。
センセイが聴診器をあてながら看護師さんに
「○○さんの点滴見てきてあげて」
といい、看護師が離れました。
執拗に聴診器をあてられます。
きっとわざとです。
そんなシチュエーション、興奮するに決まってます。
ボタンを開けてるのでセンセイの手が入ったわたしの服は膨らみ、きっとセンセイからもおっぱいが丸見えです(わたしからは丸見えでした)。
「息苦しい?」
などと聞かれながら診察は続き、時折聴診器を持つ指が乳房や乳首に触れます。わたしはわざと胸を張り、乳首を誇張しました。乳首に触れる不器用な指にもどかしさを感じました。
背中にも聴診器。
左手!しっかり背中を触ってます!
心のなかで
(仕方ないか、こんな露出狂みたいな格好できてるんだもん)
と思いました。
このタイミングで看護師さんが帰ってきました。
スッと左手が離れました。やっぱり確信犯!
「お腹の調子は?」
少し下し気味だったのでそのように伝えると、診察台に横になるよう促されました。
看護師さん、また出ていきました。
「ちょっとズボン下げられる?」
ボタンとファスナーを開け(きっとほんとは少し下げるだけでいいんでしょうね)、パンティが丸見えになるくらい下げました。
お腹、特に下腹部をトントンと触られたり、ギューっと押さえられたり。診察という大義を借りて明らかにセクハラしてくるセンセイとそれ悦ぶわたし、です。
ドキドキします。タイプでもない男性なのにおまんこは反応しています。
そこでもシャツに手を入れてきて、肺?心臓?に聴診器、トントンと触診。
診察台から降り、洋服を直していると、
「もう一度喉見ておこうか」
センセイは座っています。
センセイに見てもらうためには座るか、屈むか。
もちろん後者です。
確信犯のセンセイにはこちらも確信犯!です
腰を折り、膝に手をついて「だっちゅーの(古い!しかもそんなにおっぱいはない涙)」の体勢で口を開け、舌を出しました。
口内を見るまでの時間!金属のヘラを取るフリをしてわたしのおっぱいチラチラ見てる!
もっと見せててあげたい!!
顎をあげて口内を見てもらってる間も視線の半分はおっぱいでした。
体調悪いのに、さらに熱っぽくなった診察でした。