2026/06/19 13:03:37
(vL6spQoS)
Y君との報告ラストです。
(Y君今日も健気に出勤してくれてます。ヒミツごとって、ドキドキしちゃいますね)
前回までのY君とのえっちな遊びは
こちらです↓
https://nan-net.com/show/bbs/res/1/z362771/?wres=z365211
目の前のおちんぽを優しく撫で、たまを優しく揉みます。
Y君の目を見つめながら。
みるみる硬くおおきくなっていきました。
ゆ「きもちいい?」
Y「はい。気持ちいいです」
わたしのシャツはめくれたまま、乳首も陰毛もあらわです。
Y君の視線で乳首とおまんこはジンジンしています。
ゆ「おしっこは出ないかもだけど」
といって、Y君を洗い場に寝かせました。狭いので扉をあけ、足を脱衣場に投げ出して。
わたしは寝そべったY君にまたがって立ち、
ゆ「ゆきのイクところ、みてくれる?」
Y「はい、見たいです」
ゆ「見ながらシコシコしてくれる?」
Y「はい、一緒にイキたいです」
ゆ「じゃぁ、見せなさいって、命令してほしい」
Y「うん。ゆきさんのオナニー見せなさい。見せつけながらイキなさい」
ゆ「はい」
わたしはシャツの両肩をはだけさせ、おっぱいを丸出しにしておまんこをいじりました。
(ほんとはシャツを脱ぎたかったんだけど、濡れてて脱げなかった笑)
おっぱいを揉みながらクリトリスをいじります。
ゆ「Y君、見える?ゆきのオナニー」
Y「うん。見えますよ。すごくエロい。ゆきさんのおまんこ開いて見せて」
ゆ「ゆき、がいい。。。」
Y「ゆきのおまんこ開いて見せなさい。」
ゆ「はい」
わたしはガニ股になって指で開きました。
恥ずかしい恰好。情けない恰好です。
Y「ゆきのおまんこ、スケベだね。開いたまま、オナニーしてご覧」
ゆ「はい。おなにーするところ見てください。」
Y「ちんぽしごきながら見てあげるよ」
このことばでグッと快楽と興奮が高まりました。
膝がガクガクなって崩れそう。
Y「ゆきさん、大丈夫ですか?体勢変えましょうか。」
わたしはY君に促されるまま体を反転し、膝をつきました。わたしの体はY君の顔の真上。
至近距離でおまんこが丸見え、です。
今さらながら恥ずかしい。
手でおまんこを隠しました。
恥ずかしすぎてちびってしまいそう。
(お漏らしとかおしっことかじゃなく、「ちびってしまいそう」だって感じました。
Y「手をどけて」
ゆ「・・・」
Y「手をどけておまんこを見せなさい」
ゆ「はい」
Y「ちゃんとお願い、してご覧」
ゆ「ゆきのおまんこ見てください」
イキそです、もう笑
ゆっくり手を外しました。
Y「やらしいゆきのおまんこ。さっきみたいに開いて見せなさい」
ゆ「はい。ゆきのスケベなおまんこ見てください。」
両手で全開に開きました。
ゆ「おまんこの穴の奥もクリトリスも汚いうんちの穴も見てください」
Y「すごいスケベ。オナニーしなさい」
Y君はずっとおちんぽをシコシコしています。
それも視界に入って興奮。
おまんこに指を二本入れました。
クチュ、という音。エロい。
(はぁ、、気持ちいい)
ゆ「もういつでもイッちゃいそう、です」
Y「僕もです。一緒にいこう」
ゆ「お漏らししちゃうかも」
Y「たくさんお漏らししなさいゆき。」
ゆ「はい」
おまんこをかき回します。
ぐじゅぐじゅ音がします。
気持ちいいです。
ゆ「イキそう」
Y「まだダメ!ぼくが命令します」
ゆ「はい」
Y君のシコシコも激しくなりました
Y「ゆき、気持ちいい?」
ゆ「おまんこきもちいです」
音がぶじゅぶじゅ鳴りだしました
もう限界、、、
Y「ゆき」
ゆ「はいっ」
Y「イキなさい」
ゆ「ありがとうございます」
(今思えば恥ずかしいですが)
ゆ「イキます!イクイクイクイク!イッてます!ずっとイッてます」
みたいな言葉を連呼してイキました。
そしてありえないくらい
ブジャブジャとお潮をお漏らしして、直後に線状にビュービュービューとお漏らししました。
Y君も同じタイミングで射精してくれました。
急に恥ずかしさの波が押し寄せてきて、
ゆ「なんか、ごめんねY君。汚れちゃったね」
といって二人で笑いあい、軽くシャワーを浴びました。
そのあと、残りのきゅうりも入れてポテトサラダを完成させ、
ゆ「また会社でね、Y君」
Y「はい、また会社で、ゆきさん」
といってお家に帰りました。
Y君のおうちの報告、おしまいです