2026/06/21 22:57:15
(Zd4G36jt)
昨日の投稿を読み返しました。
他愛ないことと言っていたわたし。
前言撤回です。
全部を鮮明に思い出したわけではありませんが、すごいことしてましたね。。。
少し捕捉というか、説明を足します。
まゆみにお尻を付き出して浣腸してもらったときもすごく恥ずかしくて、ちょっとずつ気が変になってきていました。
お腹が痛くなってきて、まゆみは
「お腹痛いね、かわいそうにね、もう少し我慢しようね」
と言って抱きしめて頭をよしよししてくれました。
(この人は許してくれる人なんだ)
と感じました。
まゆみに
「出来るだけ我慢するんだよ
出したいときは、ちゃんとお願いすること」
と言われ、
「はい」
と返事してからは言葉にならない声を発していました。
いよいよ我慢が出来なくなり、体を起こし、体を支えるために手を付きました。
「うんち出したいです」
と言うと
「それだけ?声も小さい」
と叱られ
「うんちするところ見てください
まゆみさまの前で汚い糞を出すところを見てください」
と叫びました
「ゆきの望み通り見ててあげる」
と言っていただき、まゆみさまはわたしの後ろに回り、ゆきのお尻を覗き込んでくださいました
「あ、でるでる」
と言うと同時に浣腸液が
グチュチュチュ
と漏れ、すぐあとにボトボトとうんちを漏らしました。
「臭いねゆきのうんち」
とまゆみさまに言われてそこからは
「ごめんなさい」
を連呼です。
大きいうんちが捻り出て、おしっこも出ました。
「おしっこもお漏らししてるの?」
と言われ、また
「ごめんなさい」。。。
「よく頑張ったね」
と前にきて言っていただき、抱きしめていただき、キスしていただきました。
糞尿の臭いが充満する中でするキスは格別でした
(変態ですね)
キスをしながら、もっとまゆみさまの唾液が欲しいな、って思いました。
前から覗き込まれ、
おまんこから汁が垂れてると指摘され、触られました。
「汚いからダメ!」
とさすがに抵抗し、まゆみさまのご命令でそのままオナニーしました。