2026/06/05 02:09:03
(MI/FDfN3)
お風呂オナニーの報告です。
わたしはえっちモード全開です。
家族みんながお風呂からあがってから、わたしは主人の脱いだ下着も持って、パンティを履いたまま浴室に入りました。
音をかき消すためにシャワーを出しました。
少しだけパンティを濡らすと、乾き始めたお精子がまた息を吹き返して粘度が蘇ります。
上から捲って覗くと、白いパンティと白い肌と黒い陰毛。さらに捲ると黄色くなったシミ。とても汚くてグロくて、エロいです。
がに股で手でパンティをおまんこに擦り付けました。
Y君の精子をおまんこで感じます。
気持ちいい。。。
そして主人の下着を嗅ぎます。
ツンとくる黄色い匂いと酸っぱい汗の匂い。
臭い。でもエロい匂い。
でも、旦那さんごめんね、Y君を妄想してる。
主人の下着を嗅ぎながら、パンティのおまんこ部分を手のひらでパチパチと叩きました。これも痛くて気持ちいいです。
今度は床に座り、足を開いてパンティの上から人差し指の爪でくりをカリカリ。
今日はもうすぐにでもイキそうでした。
急いでパンティを脱ぎ、直にくりを刺激します。
立ち膝に体勢を変え、足の間に湯桶を挟み、そこにパンティを入れました。
左手でおまんこを開いてくりとりすを剥きました。
右手で優しくくりとりすを刺激します。
優しくなのに、感覚がダイレクトでくりとりすがじんじんします。
「○○、○○、○○(子どもたちの名前)、こんなスケベで変態なママでごめんなさい」
と言いながらイキました。
湯桶にお漏らししました。
今夜のゆきはまだもの足りません。
主人の下着を嗅ぎながら、舐めながら、パンティの入った湯桶におしっこをお漏らししました。
汚物まみれのパンティの完成です。
汚物でヌルヌルでボトボトのパンティを嗅ぎながら、今度はおまんこに指を2本入れます。
そのままパンティを顔やおっぱいに擦り付け、わたしは汚物にまみれてまたイキました。ずっと
「変態な女でごめんなさい」
と連呼しながら。
そして今度はパンティを舐めました。
数日分のお精子、お潮、おしっこ。。。
不味いです。
でも美味しい。
四つん這いになりながら、床に置いた汚パンティを犬のようにペロペロ舐めながら、時折顔に擦り付け、時折チウチウと味わいながらおまんこをグッヂュグヂュいわせてまたすぐにイッちゃいました。