2026/05/24 04:40:56
(o/XyDalp)
カラオケボックス露出の報告です。
カラオケボックスに移動して、一旦落ち着きました。居酒屋さんのおじさんたちに対してまゆみはぷんすか怒ってました。
ま「なにを調子にのって、、、、、」
(、、、、、はあまりにも侮蔑しすぎて自粛笑)
要は。わたしとまゆみの楽しい時間なのに邪魔されたのが気に入らなかったみたい。
お酒を飲みながらまゆみの愚痴を聞きます。
ゆ「そんなに怒らないよ」
ま「だってわたしとゆきの大事な時間なのに」
ゆ「声かけたのはまゆみでしょ」
ま「そうなんだけど」
ゆ「まゆみもドキドキしてくれたでしょ?」
ま「そうなんだけど」
ゆ「わたしが他の人に犬みたいに近づいて嫉妬したとか?」
ま「なんか。そうなのかも。」
ゆ「あらまゆみかわいい」
ま「かわいいとかじゃない」
ゆ「だっこしてあげようか?」
ま「なんか違う」
ゆ「わかった。。。。まゆみさま、だっこさせてください」
ま「それならいい」
まゆみはわたしに近づき、頭をわたしの肩に埋めてきました。わたしは両腕で体を受け止め、抱きしめました。
ま「ゆきのくせに」
ゆ「うん」
ま「変態のくせに」
ゆ「そうだよ」
ま「わたしのペットのくせに」
ゆ「まゆみさまの、だよ」
ま「ごめんなさいは?」
ゆ「ごめんなさい」
ま「なににごめんなさい?」
ゆ「まゆみさま以外に犬みたいな態度でごめんなさい」
ま「なんでも言うこときく?」
ゆ「はい」
ま「もっとギュッてしなさい」
ゆ「はい」
力を込めて抱きしめます
ま「なんかね、ゆきがかわいくて仕方ないんだよ」
ゆ「ありがとうございます」
ま「ほんとになんでも言うこときく?」
ゆ「なんでもききます」
ま「、、、キスしてください、って言いなさい」
ゆ「まゆみさま、キスして欲しいです」
ま「うん。それでいい」
まゆみとキスしました、、、
いえ、まゆみさまにキスしていただきました。
男の人とするのとは違って、柔らかくて、繊細で、例えるならば男の人とのキスはお肉料理で、まゆみさまとのキスはケーキみたい。きっとわたしはレズじゃない、でもまゆみは別。素敵。だって、もっとしたいし、気持ちいい。
ま「あぁ、友達と、しかも女友達と二人きりでキスしてしまったー」
ゆ「前はゲーム感覚だったもんね」
ま「そうなんだよ」
ゆ「いやだった?」
ま「何が困るって、なんていうか、心地いいのよ」
ゆ「じゃあ、、、いいんじゃないかな」
ま「そうなの?」
ゆ「うん。わたしもそう思ったし」
ま「よかったぁ~」
ゆ「もっとしたいもん」
ま「わたしもだ」
ゆ「まゆみさま、もっとキスしてほしいです」
今度はまゆみが体を起こし、わたしがまゆみにいだかれます。
(うん。こっちの体勢の方がしっくりくる)
髪を撫でられるのも気持ちいい。
ま「ゆき、もっとゆきをいじめたい」
ゆ「うん。いじめてください」
ま「いやだったら言うんだよ」
ゆ「はい。なんでもして」
まゆみは撫でていたわたしの髪を鷲掴みし、頭を無理やり上に向けました。
んっ、と声が出ました。
ま「くち開いて」
まゆみさまの仰せのまま。
まゆみの舌が恐る恐るわたしのくちに入ってきました。わたしも少しずつ舌をまゆみの舌に触れました。鷲掴みする手の力が強くなります。また声が漏れました。
キスをしながら話します。
ゆ「変なふたり」
ま「友達なのにね」
ゆ「女同士なのにね」
ま「でも、いいね」
ゆ「うん。いい」
まゆみの舌はさらにわたしのくちをかき回し、わたしもそれに答えます。
もう、あえぎ声、です。
こうしてキスをしたり、ハグしたり、お話ししたりして過ごしました。
飲み物がなくなり、注文します。
ま「ゆき、椅子に四つん這いになって店員さんに見せつけようか」
ゆ「さっき嫌がってたんじゃ??」
ま「なんかもう、大丈夫」
ゆ「それなら。。。はい。わかりました」
店員さんが飲み物を持ってきてくれました。
何を伝えるでもなく、わたしは四つん這いのまま。まゆみが飲み物を受け取ってくれました。店員さんは不思議な顔をして、でもわたしをしっかり凝視して出ていきました。惨めな気分でした。でも興奮しました。
ま「見られた?」
ゆ「はい、見られました」
ま「どんな気分?」
ゆ「恥ずかしくて、興奮してしまいました。ごめんなさい。」
ま「変態」
まゆみは四つん這いのわたしのお尻を叩きました。。。でも、もっと強く叩いて欲しい笑
ゆ「まゆみさま」
ま「どうした?痛かった?」
ゆ「ううん、もっと、、、強くして欲しいです」
ま「そうなのね、変態ゆきちゃん」
ゆ「ごめんなさい」
ま「遠慮しないよ」
ゆ「はい」
今度は強く叩かれました。
痛い。気持ちいい。
何度も叩かれました。
途中、叩かれる度に、
「変態でごめんなさい」
と言いました。
しばらくして
ま「もう手が痛い!休憩!」
とまゆみが言ったのでわたしは座りなおしました。
そしてまたキスをして。。。
そうしているうちにわたしは尿意をもよおしました。
ゆ「まゆみさま、おトイレ行きたい」
ま「ゆき、言い方間違ってる」
ゆ「まゆみさま、おしっこしたいです」
ま「はい、見てほしいです」
部屋を出て、ふたりでユニバーサルトイレに入りました。
わたしはパンティを下ろし、便座に座りました。足を開くよう命じられましたが、パンティが邪魔だったので脱がされました。
目の前にまゆみがしゃがみこみ、両手で足を開かれました。
ま「ゆき、あそこすごいことになってるよ。太ももまで全部濡れてる」
ゆ「はい。わかってました。ごめんなさい」
ま「でも素敵よ」
ゆ「嬉しいです」
ま「おしっこ、出そう?」
ゆ「出そうです」
ま「我慢して」
ゆ「はい」
ま「おしっこ姿わたし以外には見せちゃダメ」
ゆ「Y君には?」
ま「あぁ、そっか。じゃあ、Y君だけは許してあげる」
ゆ「N君は?」
ま「それはダメ。」
ゆ「はい」
ま「ゆき、おしっこしなさい」
ゆ「はい、おしっこ見てください」
すごい勢いで透明なおしっこがたくさん出ました。出続けました。出ているあいだ、まゆみは
「うわぁ、ゆき、すごいエッチだよ」
と言ってくれました。
終わった後、まゆみが拭いてくれました。
ぬるぬるしたおまんこまわりもおまんこも。
でもいつまでもぬるぬるは溢れてくるので、最後はおまんこ拭くのを諦め、ふたりで笑いながら部屋に戻りました。パンティは没収されました。
またキスをして、お話しして、お酒を飲んで。
そしてまたお酒がなくなり、注文します。
ま「あんたに椅子はもったいないわ。次は地面に四つん這いになりなさい」
そんなの絶対に変態だって思われちゃいます。
ゆ「はい」
靴も脱がされ、床に四つん這い。
店員さんが飲み物を持ってきてくれました。
ま「この子おかしいでしょー?」
店員さん「大丈夫ですか?」
ま「大丈夫。この子、喜んでしてるのよ、ね、ゆき」
ゆ「、、、」
ま「ね!ゆき!」
ゆ「はい、わたしは変態なんです。」
ま「ね」
店員さん「すごいですね!」
ま「お兄さん、この子のおっぱい見てあげてくれる?」
店員さん「え!?いいんスか?」
ま「どうなの?ゆき」
わたしは店員さんに胸元を開いて
ゆ「おっぱい見てください」
といいました。
店員さん「うわぁ、リアルにこんな人いるんスね。ありがとうございます!」
ま「また注文するときはお兄さん来てね」
店員さん「あのお、あそこカメラあるからカバンか何か置いといた方がいいですよ」
親切に言ってくれたのでまゆみがGジャンをカメラの前に置きました
「また興奮してるんじゃないの?」
と、まゆみは四つん這いのわたしのスカートをめくり、指でおまんこを触って確認してくれました。触るまでもなく、床におまんこ汁が垂れてしまっていました。
ま「あんたはほんとに変態!」
まゆみはカラオケボックスに入るときにもらう、レシートを挟む小さいバインダーでお尻をたたいてくれました。手の方がいいな、と思いました。
だめだ!眠いです。
ここまで来て、つづきます。