2026/04/17 13:49:12
(mwBPi20w)
昨日のお風呂オナニーのご報告です。
お風呂場には、パンティをつけたまま行きました。
そして顔をくるくるする美顔器(いつかタイムラインであげました、よかったらそれをご参照ください)
洗い場の鏡に向かって、自分の姿を見つめたままパンティを脱ぎました。
直前におトイレオナニーのこともあり、
Y君にも、ここのみなさんにも見ていただいていると思って脱ぎました。
心の声が
「そのパンティ、どうなっているんだ、皆さんに説明しなさい」
と言ってきます。
わたしは声に出して
「Y君と、〇〇さん、〇〇さん、〇〇さん(昨日のお三人のお名前)のお精子がたくさんついています。
ゆきの雑魚まんこのスケベ汁と、おしっこもたくさんついています」
と言いました。
続けて
「汚いパンツだな。それを履いて嬉しいのか。ド変態。
その汚いパンツを舐めなさい」
と言われ、クロッチの部分を舌を出してベロンと舐めました。
臭くて、汚くて、とても興奮しました。
もうおまんこに指を入れています。
「キレイな顔して(なんか、ごめんなさい笑)メス豚だな。
パンツ頭に被って、頭からシャワー浴びて、溶け出た汚物をカラダ中で感じなさい」
クロッチを鼻、口に当たるようにパンティをかぶりました。
ずっと臭くてずっとスケベな味です。
頭からシャワーを浴びると、乾いていたお精子やおしっこが溶けて、にゅるにゅるです。
しかも濡れたパンティが口や鼻にくっついて息がしづらいです。
シャワーの音でかき消されるだろうと、わたしは
「みんなのお精子おいしいです
ゆきはみんなの肉便器になりたいです
おくちもおまんこもうんちの穴も壊してください
どうしようもないへんたいでごめんなさい」
クロッチの脇から美顔器をおくちに突っ込み、みなさんのおちんぽと思って一生懸命フェラチオしました。
匂いもするから、すごくリアルでした。
嗚咽するほど、喉のおくまでおちんぽをつっこみました。
今度は床にお尻をついて足を開き、美顔器をおまんこに。
クロッチのお精子をチウチウ吸いながら。
「Y君〇〇さん〇〇さん〇〇さん、変態ゆきのイクところ見てください」
と言ってイキました。
まだ興奮していた(みなさんのせい?おかげ?笑)ので、
四つん這いになり、
「ゆきのおまんことうんちの穴みてください虐めてくださいおちんぽいれてください」
と言っておまんことあなるに指を入れ、じゅぼじゅぼしました。
パンティをかぶったまま、床に顔をこすりつけ(今思うと意味不明ですね笑)、パンティの汚汁をジュウジュウ吸って飲みながら
「変態ゆきでごめんなさい」
を繰り返し、最後は言葉にもならず、情けない、色気もない声で
あああぁぁぁ~~~~
ってい言いながらイッてしまいました。