2026/04/15 02:25:49
(B9YsdGrt)
ご報告です。
Y君が会社に帰ってきました。
入ってくるなり、
「奥さん!下着が透けてましたよ!」
と少し声を荒げました。
みんなが帰る前からそんな感じはしていました。
そしてY君は自分の席に座りました。
「あら、そう?スタッフさん、何か言ってた?」
と聞くと、
奥さんの下着が透けてる
黒だ
パンツの模様までわかりそうだ
わざとなのか?
無防備なのか?
無防備なんだろうな
かわいいな
エロいな
オカズ確定
という話になってたみたいです。
やっぱり。みんなにえっちな目で見られてる
おトイレの音も聞こえてたみたい。
聞こえてたというか、スタッフさんたち耳を澄ましていたみたい。
それも、
あの奥さんがおしっこしてる
それすらエロい
ですって。
Y君は、ずっととぼけてくれてたらしいです。
わたしはおまんこが熱くなるのがわかりました。
ゆ「だまってくれてたの?」
Y「はい。ナイショって約束ですし」
ゆ「何がナイショ?」
Y「奥さんのことです」
ゆ「わたしの、、、なんだろ?」
わたしは立ち上がってY君の方に近づきました。
Y「奥さんがエッチというか」
ゆ「というか?」
Y「変態、ってことです」
Y君の隣に座りました。
ゆ「どんな変態?」
Y「んと。。。」
ゆ「ん?」
Y「露出狂ぽいというか、痴女ぽいというか」
ゆ「そう?」
わたしはYと自分の手を交互に見ながら、スカートをゆっくり捲り、パンティが見えるギリギリまで太ももを出しました。
Y君は黙ってじっとわたしのスカートを見ていました。
太ももの位置で手を止め、目が合いました。
ぴったりと閉じた太ももがあらわになりました。
わたしは両足を後ろに下げて膝を落とし、
「こんな風に?」
と言って握っているスカートを持ち上げ、Y君に見せてあげました。少し脚を開きます。
沈黙。沈黙がおまんこに響きます。
見られてる。
もっと見て。
おかしくなっちゃう
「奥さんキレイ」
と言われ、スカートを戻しました。
「コーヒー、飲も」
と言ってわたしは給湯室へ。
Y君のマグカップはわたしのおしっこマグ、
わたしのはY君のお精子付きマグです。
コーヒーを飲みながら(えっちな)雑談しました。
あれからY君は毎日わたしを想像してオナニーしていること。
(ゆきと置き換えて痴女系とか露出系のAVを見てるって)
Y君は、自分がSだと思っていたのにMなのかも、と感じていること。
他のスタッフさんの数名かも、わたしでオナニーしたことあるらしい、てこと。
等です。
ゆ「ねえY君、お話続ける?それともドキドキする?」
Y「ドキドキしたいです。」
ゆ「じゃあ、今からYくんに目隠しをします。」
Y「見ちゃダメなんですか?」
ゆ「ダメでーす」
取引業者さんの粗品の白いタオルの封をひとつ開け、Y君に目隠しをしました。後ろの結び目が危ういので、結ばずに輪ゴムで縛りました。
ゆ「ねえY君、聞こえる音だけで想像してね」
Y「はい」
わたしは立ち上がり、パンティを脱ぎました。
ロンTの中のブラも外しました。布の擦れる音と、ホックを外す時のブラのゴムの音が聞こえるはずです。
Y君の近くでおっぱいを揉みます。両手で。
ゆ「Y君、何の音が聞こえた?」
Y「奥さんが動いてる感じと、ゴムがパチンていう音です」
ゆ「それがどんな音だったら嬉しい?」
Y「奥さんが全裸に、、、」
ゆ「そこまではしない、けどね~」
と、耳元でささやいてあげました。
Y君、ビクッてなって、女の子みたいな声を出しました。
わたしはスカートを捲っておまんこを晒します。がに股になって、クリトリスを撫でました。すごく敏感になっています。膝から崩れそうです。そのままおまんこに指を這わせます。
クッチュ
と音がしました。
きっとY君にも気付かれていると思います。
ゆ「ゆきね、凝り性だから今、マッサージしてるの」
Y「はい」
ゆ「マッサージ気持ちいいよ」
Y「、、はい」
ゆ「すごく気持ちいいの」
ほとんどあえぎ声です。
ゆ「Y君、ズボン脱いでほしい」
Y「はい」
目隠ししたままY君はスボンを下ろしました。
グレーのボクサーパンツで、先っちょにシミがついています。
ゆ「Y君も凝ってるところ自分でマッサージしてみて」
Y君は座ってパンツの上からおちんぽをしごきます。わたしは布地がすごく億劫になり、スカートを脱ぎました。
ゆ「今ね、スカートを脱いだよ。座って、Y君に脚を開いて、マッサージしてるの」
Y「すごくエロくて興奮します。僕もマッサージ気持ちいいです」
Y君のボクサーパンツのお腹のゴムからおちんぽの先が見えます。
ゆ「Y君、先っちょ出てる。苦しそうだから外の空気吸わせてあげて」
Y「はい。見えますか?」
竿の部分だけを出しました。
ゆ「うん。見えるよ。えっちなおちんぽ」
Y「おちんぽって、エロくて変態で好きです」
ゆ「Y君のおちんぽ、エロくて好きよ」
Y「そんなこと言われたらイッちゃいそうです」
ゆ「ダメだよ」
ゆきも実はもうイキそうでした。
恥ずかしげもなくゆきのおまんこはグジュグジュ音を立ててます。
でももうひとつやりたいことが。
ゆ「Y君、ゆきのおまんこ舐める想像、したことある?」
Y「はい、いつもしてます」
ゆ「汚いのに?」
Y「汚くないです」
ゆ「匂いするかもしれないのに?」
Y「むしろ興奮します」
ゆ「おしっこついてても?」
Y「ついててほしいです」
ゆ「じゃあね、左手(シコシコしている逆の手)の指に、Y君のヌルヌル付けてみて」
Y「はい」
人差し指と中指で裏スジのヌルヌルをすくいとりました。
わたしは左手(オナニーしている逆の手)の中指と薬指をおまんこの中にいれてかき回しました。
ゆ「Y君、おくち開けて、舌出して」
Y君の左手を取り、指先を舐めました。Y君のおちんぽの味です。そして自分の左手の指をY君の舌につけます。
ゆ「美味しい?」
Y君は舌を出しているので間抜けな返事です。
少しずつおくちの中に入れていきます。
わたしもY君の指を目一杯頬張ります。
Y「おふはん、ひひほう(おくさん、イキそう)」
お互いの指を抜きました。
ゆ「もう少し、ガマンよ」
そう言って、Y君のマグカップを持たせました。
ゆ「これ、Y君の。持っててね」
わたしは立ち上がり、またがに股になって、マグカップごと、おまんこの下にあてがいました。
ゆ「Y君、マッサージ気持ちいいの、すごく気持ちいいの。ごめんね、イクね、、、、イッちゃうから!」
大量のお潮をぶちまけながらイキました。
ブチュブチュブチュ、
シューー!
シューシュー!
って音を立てながら。
腰がガクガクなって、床はもちろん、Y君の手にもたくさんかかりました。
ゆ「Y君も。お精子ちょうだい」
と言い、マグカップをあてがいました。
Y君はおちんぽをなるべくしたに向け、
Y「はい」
と言ってマグカップを置いた左腕を、ゆきのお潮がたくさんついた左腕を頬ずりし、舐めながらイキました。
(エロい。また興奮しちゃう)
精子はわたしの手とマグカップにかかりました。
マグカップを置き、精子についた指を舐めました(このまままたオナニーしたいけどガマンです)
ゆ「気持ち良かった?」
と聞きながら、パンティを履こうと立ち上がった時、Y君(きっと悪気はない)、目隠しのタオルを取ったんです。わたしは下半身丸裸。
ゆ「待って待って!まだたがら!」
Y「ごめんなさい!」
Y君は上を向いて見ない姿勢を取ってくれました。
2人とも洋服を着て、Y君を先に帰らせる時、
マグカップに入ったゆきのお潮(ほんの少ししか入っていませんでしたが)を飲み干しました。
これにもおまんこがキュンとなりました。
Y君を先に帰らせ、わたしは給湯室にマグカップを洗いに行きました。
そこでわたしは全裸になり、またオナニーをしました。マグカップに入ったY君のお精子を両手に付け、乳首やおっぱいに精子を塗りながらもみしだき、また精子をすくっておまんこおなにーし、もう片方の手の指にお精子ローションをつけて、あなるに指を入れ、
「ゆきは変態です
お精子タンクになりたいです
肉便器になりたいです
ど変態な姿みんなに晒したいです
こんなエロメス豚でごめんなさい」
と言って残っているY君のお精子を飲み干しながら、また大量のお潮をお漏らししてイキました。
帰ってからもお風呂で二回イキました。