2026/04/12 05:00:52
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ウォーキングに行ったんだけど、スマホを持たずに出てしまって、帰ってからも久々のウォーキングだったからか、お風呂から上がって、ソファでうたた寝しちゃってました。
ウォーキングは見た目は普通の格好ですよ。
スウェットの上下。夜は少し肌寒かったから、上は前ジッパーのスウェットを二枚重ねで着ました。
だってね、その中は何も着けてないから。
歩いて20分くらいの公園を目的に。
途中で飲み物を買うためにコンビニにも寄ると決めました。
コンビニまでの道中、
「暖かくなったら、ノーブラTシャツでウォーキングしたいな」
って考えながら。
風か吹くとまだ寒くて、桜の花びらが舞って気持ちよくコンビニに着きました。
お水を買おうと陳列棚から取った時にスマホを忘れていることに気付きました。お金を持ってきておらず、スマホ決済もできないので敢えなく断念。。。おっちょこちょいですよね笑
日中のパンチラを思い出しながらそのまましばらく歩いて、ヒト気のない街灯の下で立ち止まり、スボンのゴムを広げて自分のパンティを確認しました。我ながら濃紺のパンティと白い肌のコントラストがキレイ(この時はエロい、じゃなくそう感じました)でした。
こんなキレイな肌のパンチラ見えた人はラッキーだな、いろんな人が見て、妄想してくれたんだな、ゆきのセックスを想像してくれたのかな?裸を想像してくれたのかな?変態女だって思われたのかな、って考えながらウォーキングを続けました。
そして公園に着きました。
わたしの住む地域は都会ではないし、この辺りは住宅街なのでこの時間にヒト気はありません。
しっかり歩いたので寒さは感じません。
この公園には遊具の他に、古い公衆便所があります。入り口が大きな壁で目隠しになっていて、その奥に男性用、女性用の入り口があるタイプです。そして壁の裏には共同の手洗い場があります。
わたしはヒト気がないことを確認し、男性用トイレに入りました。
このトイレは古いだけでなくあんまり掃除がされていないようで、入った瞬間、ツンとくる臭いが鼻につきます。
知らない男性のおしっこの匂い。
エッチな匂い。
わたしは個室をチェックしました。
洋便器の個室が1つ。
和便器の個室が2つ。
洋便器の個室に入りました。
そこで洋服を脱ぎました。
(実はここまでは今日のウォーキングの計画内です)
さすがに肌寒く感じます。
それと同時に心臓はドキドキしています。
「隣の和便器の個室に行こう!行きたい!」
この行動も薄々思ってはいました。
息を殺して人の気配を探ります。
誰もいない!
意を決してドアを開け、隣の部屋に。
ドアを閉めるときに思いの外大きい音を出してしまってびっくりしました。
便器がないので空間が広く感じます。
「ここでおしっこしたい。」
正確には、
「ここで糞尿を垂れ流したい。」
と思いました。
でも大きい方は全く出る気配がなかったです。
わたしは便器をまたぎ、しゃがみました。
「誰か変態ゆきの小便姿、見に来て
誰か見て、変態のおしっこ」
小声でそう言いながら気張りました。
両手でお尻を開き、腰を少しあげました。
鍵は閉めていますが、
誰かが入ってきたらどうしよう、
誰かが入ってきて見られたい、
そう思いました。
チョロっとおしっこが出だして、わたしは右手の平おまんこにあてがいました。
おまんこにへばり着いてるニュルニュルの液体とサラサラの飛び出てる液体はどちらも温かかったです。
なんてスケベなことをしてるんだろう、と思いながら手の平でおしっこを受けます。途中で手を変えて左手も同じことをしました。
おしっこをし終え、わたしは向きを変え、扉側に向かってしゃがみました。
そして汚れた両手でおっぱいを揉みました。
汚くてエロいと感じました。
「変態ゆきのオナニー見てください」
と呟きながら体中におしっこを塗りたくりました。
左手の指をベロベロ舐めながら右手でクリトリスを刺激します。開脚してしゃがんでいるのでクリトリスの突起がよくわかります。
その時(ようやく)、
「男性が洋便器に入ったらどうしよう!」
と思って焦りました。
迷うことなく、隣に洋服を取りに行きました。
行くときはダッシュでしたが、和便器に戻る時に洋服を抱えたまま、小便器に顔を近づけ、匂いを嗅ぎました。下の方の三角になっている部分がとても臭くて、頭がクラッとしました。
和便器に戻り、オナニーを続けます。
おまんこは溶け出したようにドロドロです。
もうすぐにでもイキそうです。
ゆきの放置したパンティ誰かに盗まれたい
突然扉を開けてこの姿を見られたい
見られてグチャグチャにされたい
と思いました。
ゆきはいつの間にか右手でおまんこ、左手でアナルに指を入れてジュボジュボしてました。
「みんな見てください
スケベなことしか考えてません
こんなに変態でごめんなさい
どんな場所でも感じる変態でごめんなさい
うんちの穴でも感じる変態でごめんなさい
旦那さん(名前)ゆきはまだこんなに変態なの
ナンネのみなさんゆきは変態です
子供(名前)ママ変態なのごめんね」
最後の言葉で感情がワケわからなくなり、
ブシャッ
とお潮をお漏らしながら
「イキますごめんなさい
イキますごめんなさい」
と連呼してイッちゃいました。
ここまでしてですが笑、洋便器にパンティを取りに行くのが怖くなり(億劫でもあったのかも)、パンティを履かずにスウェットを着て帰りました。
わざとですが、お掃除の係の方ごめんなさい、おしっこは流さずに帰りました。