2026/04/10 00:43:57
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お家のことがようやく済んだのでご報告です
遅くなっちゃってごめんなさい。
Y君はゆきの正面の机の下、わたしは自分の席で脚を開いて、Y君のペンをおまんこに入れながら、Y君にいろんなことを言わせました。
ゆ「Y君、どんな風に見えてるか言って
それを見てどう感じるか言って
Y君がどうなってるか教えて」
Y「奥さんの下着が丸見えで
あそこの部分がスッゴク濡れてて
(あぁ、やっぱり濡れてるのも見られてる)
白くてスベスベそうな太ももがキレイで
赤い下着と似合ってて
隙間から毛が見えてて
(見られちゃってる。。。)
たまにあそこが見えて
(おまんこも見えてるのね。。恥ずかしいけどもっと見られたい)
ぼくのペンで掻き回してます
ペンの持ち方もえろいです」
Y「それを見てて嘘みたいだと思ってます
前から憧れてた奥さんのこんな姿見て
信じられません」
Y「すごく固くなってます
スボンの中にてを入れて触ってます」
親指と人差し指と中指でペンを持ち、薬指と小指は立ってました。
ゆ「Y君、お願い。
もっと露骨な言葉で言って欲しい」
Y「ぼく、すっごく興奮してます。
いつもキレイな奥さんが変態だったって思うと余計に
赤いパンツも濡れてベトベトだし
白い肌と赤いパンツと陰毛の色がエロくて
お、、おまんこも、奥さんのおまんこもエロい
さっきズボンの中って言ったけど嘘です
ごめんなさい
パンツの中に手を入れてます。
こんなに勃つのはじめてです
ガマン汁でぬるぬるなってます
奥さんのオナニー見て、イッちゃいそうです」
ゆ「Y君もっと見ていいよ
ナイショだよ、ゆき、すごくえっちなの
えっちなゆきのおまんこ、見て
もっとおチンポシコシコして
(おチンチンじゃなくおチンポって言っちゃった)
でもイッちゃダメだよ」
Y「絶対言いません
頑張ってイカないようにします
言うとおりにします、
だから奥さんのおまんこもっとよく見たいです」
わたしは座ったまま、ジッパーを全開に外してスカートを脱ぎました。そして少しお尻を上げ、パンティをお尻の割れ目の真ん中くらいまで下げました。そして浅い姿勢に座り直しました。丸見えにするのは恥ずかしいし、惜しいなんて思ってしまっていました。更に背もたれに体を預け、脚を開きました。
デスクの下から、Y君の泣きそう(そう感じた)な顔が見えました。
こちらから顔が見えるってことは、向こうからはゆきの全身が見えているはず、です
ゆ「Y君、見える?」
Y「はい、見えます。パンツの隙間から奥さんのおまんこが。」
ゆ「おチンポきもちいい?」
わたしは片手でシャツのボタンを外し、ブラの隙間に手を入れておっぱいを揉みました、Y君に見せつけたくて
Y「気持ちよすぎます
あれから毎日奥さんでオナニーしてます」
そして、Y君の
「あの奥さんがみんなの事務所でオナニーする変態だったなんて」
という言葉に
ビグーッ!!!
となってイッてしまいました。
アッ
と声も出たかもしれません。きっと出ました。
慌てて脚を閉じ、手でおまんこを抑えました。
ジュッてお潮が出ちゃったからです。
Y君にきづかれたかどうかわかりませんが、強行突破です。
ゆ「はい!ここまで!
ちょっと刺激的すぎたかな??」
強引に明るく努めます。
机の下から
Y「そんなーツラいですぅ」
と悲しそうな声が。
それを無視するように、
スカートのジッパーを閉めながら
ゆ「一緒にコーヒー飲もう
Y君も出ておいで」
と言って給湯室へ行きました。
(この時に急いで投稿しました)
Y君のマグカップにコーヒーを入れ、わたしのマグカップは空で持っていきました。
Y君は身なりを整え、正面の席のところに立っていました。
ゆ「こっちへおいで」
といってわたしの席の隣に。
ゆ「どうだった?一緒に飲も」
と言って先にコーヒーを飲み、そのマグカップ差し出します。
(こういう時の回し飲みって、なんかよくないですか笑)
Y君はコーヒーを飲みながら
Y「どうって。。。興奮しましたけど、、、」
ゆ「けど?」
Y「できたらイキたかったです」
わざとちょっと拗ねてます
ゆ「じゃあ、見てて上げるから最後までしていいよ」
Y「ここでですか?」
ゆ「ここでするか、帰ってするか。どっちがいい?」
Y「ここで、です」
ゆ「じゃあ、立って、下着まで脱いで」
恥ずかしい、と言いながら膝まで下ろしました。
Y君のおチンポは半立ちの状態です
ゆ「普段はY君のおちんちん、剥けてるの?」
Y「普段は皮被ってます」
ゆ「そっか、かわいいね。ほら、オナニーして」
Y「はい」
そう言って半立ちおチンポをシコシコしだしました。
ゆ「きもちいい?」
Y「はい」
ゆ「オカズ、あげようか?」
Y「欲しいです」
ブラのストラップを下げ、カップから両方のおっぱいをみせてあげました。
ゆ「みえる?ゆきのおっぱい」
Y「はいエロいです」
ゆ「乳首も見て」
わたしは胸を付き出して乳首をつまみました
ゆ「シコシコしながら聞いてね」
Y「はい」
ゆ「Y君のマグカップね、前言ったみたいに悪戯したの」
Y「え?なにしたんですか?」
ゆ「怒らない?」
Y「怒りません」
ゆ「前言ったみたいに、、、
Y君のマグカップにおしっこしたの」
Y「えぇーー(エッチっぽい声でした)」
ゆ「許してくれる?」
Y「なんか、、嬉しいです」
ゆ「Y君、変態ね」
Y「奥さんこそ、、、奥さん、イキそうです」
ゆ「まだダメよ。お詫びにね、わたしのマグカップに精子出して。毎日使うから」
と言ってマグをあてがった瞬間、Y君は
「そんな、あぁー、あー、イキますイキます!」
と言ってわたしのマグに射精しました。
射精の振動がマグを通じてビュッビュッビュッと感じます。
Y君は少し身震いしながらまだ小声で、裏声で
「ぁぁ、ぁぁ、」
と鳴いています。
ゆ「気持ちよかった?」
と聞きながら、わたしの指についた精子を舐めてあげました。
Y「奥さん、ずっとエロい。。。最高でした」
ゆ「このマグはこれから毎日使わせてもらうね」
Y「汚いのに、嬉しいです」
ゆ「Y君のマグカップも、汚したゃってごめんね」
Y「嬉しいです。汚くないです!」
少しお話をして、Y君を見送りました。
わたしは給湯室でY君の精子をすすりながら立ちオナニーしました。
おしっこくらいお潮を吹きました。
何も考えられませんでした。
ジョボジョボお潮を漏らし、マグカップを舐め回し、言葉にならない卑猥な言葉と、全く色気のないすべてに濁点がついたようなあえぎ声でイキ散らかしました。