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セーラー服

投稿者:博多の久美子 ◆8c3IMSHlp6   kumiko.k
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2026/02/07 23:53:14 (PDTx0sU7)
 私がインターネットで見つけたのは少し変わった衣装でした。
それはセーラー服です。しかもただのセーラー服ではありません。
上は異様に丈が短く、乳房の下半分が隠れていなかった。
着るタイプの日焼け防止用のアームカバーと似たような造りで腕と肩と乳房の上半分にしか布がない。

 一方下は超ミニスカートで股下は数センチしかなく、いや股下まで布が届いていない。
プリーツの有る布を腰に巻いただけと言えば正確かもしれません。
当然そのスカートでは股間部分は全く隠すことができません。

胸も隠れず、股間も隠せない、完全な露出、羞恥プレイ用の衣装です。
当然その衣装を扱うサイトも18歳以上の制限されたサイトでした。

(凄い衣装をみつけたべ)

 予算的には二千円前後でお手頃価格だし、一度試しに着てみたいと思ったが
私の年齢でセーラー服を着るのは痛々しい。

(年齢的に厳しいかな?)

これを着た露出活動を報告スレに書き込めばどんなコメントが来るだろう?
肯定的、否定的なコメント全てが私の羞恥心を駆り立て興奮させる。

ポチッ!・・・荷物は二日後、青い制服を着た宅配業者さんが自宅へ届けてくれた。

 体験教室が終わった後、私は教室に残って一人、スマホを弄っていた。
教室には数名の受講者が残っていたが、時間が経つにつれ一人また一人とその数を減らしていった。
そして教室に残ったのは私だけとなってしまった。

廊下に出てみたが誰も居らず、他の教室にも人の気配は感じられない。
皆帰ってしまったのでしょう。私は大きく深呼吸をして自分の居た教室に戻った。

 自分の席に行き、鞄を開いてその中の物を取り出す。取り出した物は先日ポチッ!とした例の過激なセーラー服です。
私は手にしたその服を広げ、布地の少なさに一度身震いする。
そして教室の扉まで行くと再び廊下と外を確認する。やはり誰も居ない。

ここで躊躇するともうチャンスは無いと思い席に戻ると急いで服を脱いで全裸になった。
続けて例のセーラー服に袖を通し、スカートらしき布を腰に巻き付ける。

(着ちゃったよ、学校の校舎で・・・)

この衣装は自宅でサイズを確かめる為に一度試着しましたが、外で着るのは初めてでした。
胸から股にかけて必要な布が存在せず、本来隠されるべき場所が丸出しとなっている。
茶褐色の乳首と乳輪、年齢とともに弛んだお腹、恥丘に生えた陰毛が剥き出しです。
身に着けているセーラー服とスカートもどきは、私の裸身をより厭らしく見せる装飾品となっていました。

 どうせセーラー服を着るなら学校でと思ったのですが、学生ではない私が校舎に入るのには正当な理由が必要でした。
そこで捜したのが元学校を再利用した教室の貸出イベントでした。
そこに興味があった体験教室が開催されていたので申し込んだのです。

 元学校でこんな物を身に着けているところを他人に見られたら、私が裸を見せたがっている変態女だとバレてしまうでしょう。
もしも人に見られたら・・・そう想像するだけで下腹部の奥が期待にキュンと疼き、その襞から厭らしい液体が溢れてくる。

 (まずは写真、写真)

私は髪ゴムを使って高校生当時の髪型に戻し、スマホとスタンドを取り出し位置を決め、タイマーをセットした。
教室の後ろで窓際に立ち、ピースサインで数枚撮影した。

(教室でこんな格好で撮影までしちゃった)

画像の恥ずかしい部分を加工してどこかのサイトに投稿したらどんな反応が返って来るのか気になりましたが、時間がありません。

(もし近くにこの隠れ家を見ている人が居たら)

 私を探しに教室まで来るかもしれない。
私は画像を撮る時は、特定されないように映る物にも自分なりに気を付けている。
しかし見る人が見れば、ここが『元学校の教室』だと特定するかもしれない。

 或いは気が付かなくても、「あっ、もしかしたらここかも?」と考えて探しに来る人が居るかもしれない。
はたまた画像に写っている人物が私だと気付く人がもし居れば・・・
そう考えるとゾクゾクと身体の芯に軽い痺れが奔る。

 私はスマホを録画モードに変え、教卓の前にある机にセットすると自分の席から黒板の前へゆっくり歩いていく。
もしも私だけがこのセーラー服を着て授業を受けていたら、男子生徒の視線をこの身に集める事でしょう。

 ストリッパーの久美子はいつも無観客のステージで痴態を披露するが、今日はJKの久美子が教室で痴態を晒しているのです。
私は存在しない同級生の視線をその身に感じゾクゾクと身体を震わせる。
黒板の前に立つと、教卓の上へとよじ登り、その上で立ち上がった。
教室のどこからでも変態セーラーに身を包んだ私の姿を見る事ができる。

 今突然教室に人が入ってきた場合、言い逃れは不可能だ。
架空の同級生が忘れ物を取りに教室へ戻って来たら?
架空の用務員さんが教室の鍵を掛けて回っていたら?
現実の主催者が会場の片づけに来たら?私は・・・

私は教卓に腰を下ろすとスマホのレンズに向かってM字に脚を開いた。
そして大陰唇に手を掛け割れ目を“くぱぁ”と左右に広げた。

「今日は保健体育の授業です」

妄想する。
私は体育の先生の指示で教卓の上に登って性器を開き、クラスメイトに女性器の説明をしている。

「ここが大陰唇で、これが小陰唇。ここが陰核、尿道でその下に膣口、そして肛門」

頭の中で想像する説明と同時に該当する場所を優しくなぞり上げる。

「膣の奥に見えるのが処女ま・・・」

(あっ、それは中学生の時にどっちも、しちゃったんだ)

後ろの席に居る生徒たちは、私のあそこから遠くて見え辛いせいか、全員教卓の周りに集まって
至近距離から私の生殖器官を観察することになる。

「では、実際に触って確認してみよう」

妄想の先生がそう言うと、見えないクラスメイトの手と指が私の性器に触れていく。
私はクラスメイトに触れられる感触を妄想しながら自身の性器を乱暴に愛撫する。
そうしていると秘裂が濡れてあそこはヌルヌルになる。
そうなると今度は膣と分泌液の説明をすることとなる。

「それでは指を入れてどんな感じか、実際に確かめてみよう」

その言葉によって男子生徒の指が代わる代わる私の膣の中に侵入するのだ。
そんな想像をしながら私は自分の指を膣に挿入させ抽送を始める。

「次は正しい、性行為のやり方です」

教卓の横に立つ架空の先生がズボンのベルトを外し始める。
最初はお手本として架空の先生とセックスをし、その後は男子生徒と順番にセックスをすることになるのです。
そんな自分の妄想に興奮して思わずあそこを弄る指の動きが速くなる。

「あっ・・ん、先生駄目・・・あぁぁ、逝くっ!」

妄想ではなく、過去に先生と交わった日の出来事を思い出しているうちに
いつしかオナニーをする手の動きは激しくなり、私は腰をがくつかせながら絶頂を迎えた。
しばらくは呼吸を整えながら教卓の上で脱力する。短い休憩を終えると私は教卓を降りて
スマホの録画をストップさせた。

(先生、気持ち良かったよ・・・)
(さてと・・・折角だからもうちょっと冒険してみようかな)

 次は鞄から自撮り棒を取り出しスマホに装着。
再び録画を始めると扉から顔を出して廊下の容子を窺い、誰も居ない事を確認し教室から脚を踏み出した。
廊下の真ん中に立ってみる。廊下に居ると咄嗟に隠れることは難しい。

 廊下の影から人が現れ私が居る方を見ただけで一発アウトである。
見つかるかもしれないスリルと見られるかもしれない興奮で身体がゾクゾクする。
スカートもどきのプリーツを揺らし、自撮り棒を手に私は歩き出した。

 少し歩くと階段に差し掛かった。誰も居ない事を確認し階段を登る。
自分が居た階以外は何も確認していないため、まだ他の階の教室に誰が居るのかも解らない。
慎重に上の階まで進み、廊下を覗き込むが、取り敢えず人の姿は無い。
警戒しつつ廊下を進んでいき、最初の教室の手前まで来た。

 教室の中を窺うと人の姿は見当たりません。
ホッと安堵の息をつき教室に隠れる。取り敢えずの安全地帯は確保できた。

(さて隣の部屋はどうかな?)

再び廊下へ行き、隣の教室を覗き込むと人の姿が・・・・あった。
心臓が一度、ドクンッと大きく鼓動した。

男性が机に顔を預けてうつ伏せになっていた。
耳を澄ませると微かにスースーと規則的な呼吸音が聞こえてくる。

(寝てる?)

寝息だ。どうやら男性は眠っているらしい。
私は安堵するとともに、胸の内に冒険心と悪戯心が湧きあがった。

(寝てるんだったら大丈夫かも)

私は足音を立てないようにそっと教室に入ると、眠っている男性に近づいた。

(本当に寝てる)

 男性の顔を横から覗き込むと、どうやらぐっすり眠っている様です。
しかし眠っているとはいえ、いつ目を覚ますかはわかりません。
所詮はただの仮眠程度なので、眠りは浅くすぐにでも起きるかもしれないし、
私の気配を感じ取って目を覚ましてしまうかもしれない。

 だからこそ、そのリスクが私を興奮させる。
私はスマホを近くの机に置いて男性の方へカメラレンズを向け、男性の隣で両手でピースサインを作ってツーショットで撮影した。
そして静かに近くの椅子を引き出して椅子の上に片足を乗せ、男性の寝顔の傍に私の股間を近付けて割れ目が見えるように広げた。
湯気が立ちそうなくらいにトロトロに蕩けて準備万端となった私の女性器から、さながら熟した無花果の様に雌の香りが周囲に立ち上った。

「今起きてくれたら、えっちな事してあげるよ」

そう小声で囁きながら男性の背後でオナニーを始める。
乳首と陰核を弄り、膣に指を挿入、乳首はコリコリと指で摘まみ、陰核は指の腹で丁寧に擦る。
膣に入れた指はちょうど陰核の裏当たりを軟膏を塗るように擦りながら刺激する。

「んっ、んふぅ」

 人の背後でするオナニーの気持ち良さに、思わず声が洩れる。
そうやってオナニーを続けていると、最初はアソコを弄る音が出ないように気を付けて弄っていたものの、
男性が目覚める気配が無い事によって、動きはより激しくより大胆になり、音も次第に大きくなっていく。

(あっ!ヤバい、このまま逝きそう)

身体をのけ反らせ、ガクガクと腰が跳ね、キュウキュウと膣肉が指を締め上げる。
私は本日二度目の絶頂を果たした。

「ん~ん?」

男性は私のたてた微かな物音に人の気配を感じ取ったのか、身じろぎした。

(わっわっわっ、やばっ)

 私は慌ててスマホを持って教室を抜け出した。
その後来た廊下を警戒しながら静かに自分の居た教室に戻り、一息ついた。

(はぁ~危なかった。バレなくて良かったぁ、たぶん大丈夫よね)

私は服を着替えると、再び男性が居た教室に行き様子を窺う。
先程の男性はまだ気持ちよさそうに寝息をたてていた。

(なんだ、まだ寝てるのね。これならバレて無さそうね)

私はホッと胸を撫でおろし、安心して帰路に着いた。
自宅に戻って今日撮影した物を確認する。私の生脚の画像、手ブラで乳首を隠した胸部の画像、陰毛の生えた下腹部のアップ画像、
肛門の画像、教卓の上で両脚を開いての自慰行為、陰部を弄る音が入った動画などでした。

(データはパソコンに移して、と・・・これで良し!)

いつの日かこの動画と画像を使う日が来るのかどうかは・・・解らない。
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2
投稿者:3匹のこぶた
2026/02/08 00:40:37    (7X4uZLyv)
またまた、ドキドキの体験談をありがとう\(^o^)/

その姿、マジで、見たいですよ(^o^)v

久美子さんなら、いくつになっても、セーラー服めちゃくちゃ似合っていると思いますよ(^o^)v

また、ドキドキの体験談を楽しみにしときますね\(^o^)/
3
投稿者:パッション ◆blGx1Blsp6   s5192e106f
2026/02/08 01:15:59    (c/QlqDmy)
こんばんは!
相変わらずの激しさですね!
伏せて寝ていた男性が嗅覚の鋭い男性だったら、漂う淫臭で目覚めたかもしれませんね。
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