ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/01/27 21:52:58 (7oKO6NBY)
ロティです。前回の投稿にたくさんの反応ありがとうございました。
実は今日、またあのネットカフェに行ってきたんです。
​自分でも「もし彼がいたらどうしよう」なんて期待半分、怖さ半分だったんですけど……本当にいたんです。しかも、前回と同じ隣のブースに。
​私が座った瞬間、隣の彼がビクッとしたのが気配でわかりました。お互い、前回のことがあったから、もうただの他人じゃないって分かっているんですよね。
​しばらく無言の時間が続いていたんですけど、彼、我慢できなくなったみたいで。
壁の向こうから、すごく小さな、震えるような声で話しかけてきたんです。
​「……あの、今日……下、何色、穿いてるんですか……?」って。
​あまりにストレートで、一瞬頭が真っ白になりました。でも、そう聞かれた瞬間、私の中の下着が急に熱くなるのを感じて。
​「……見たいですか? 昨日の続き、してほしいんですか?」
​私も、彼にだけ聞こえるような小さな声でそう返しました。
すると隣から、椅子がガタッと鳴る音と、激しくなる息遣いが聞こえてきて……。
​昨日は「音」だけでしたけど、今日はもう、それだけじゃ済まない雰囲気になっています。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:ロティ ◆FORpg4fJqI
2026/01/27 21:54:03    (7oKO6NBY)
結局、彼に押し切られるような形で、私はブースの下のわずかな隙間から、今日穿いていた白のレースを見せることにしたんです。彼、隙間に顔を近づけて、必死に覗き込んでいました。
​そのうち、彼が「もう我慢できない、隣に行ってもいいですか」って小声で聞いてきたんです。本当はいけないことだって分かっていたんですけど、私ももう限界で、鍵を開けて彼を招き入れました。
​狭いブースに二人で座ると、お互いの体温が伝わってくるくらい近くて。彼は顔を真っ赤にしながら、震える手で私のスカートの裾をゆっくり捲り上げてきました。
​「最後まで、入れちゃダメだよ」
そう私が釘を刺すと、彼は「わかってます、でも触らせてください」って。
​そこからは、本当に生々しい時間でした。
彼は私の足の間に顔を埋めて、下着越しに何度も熱い息を吹きかけてきて。私は彼の頭を抱えながら、狭いブースの中で必死に声を殺していました。
​彼は、私の下着を少しだけずらして、指で直接触れてきました。不慣れな感じでしたけど、それが逆になんだか凄くリアルで。私も彼のズボンの上から、硬くなっているところをゆっくり撫でてあげました。
​お互い、入れることだけは我慢して、でもそれ以外のことは全部した、という感じです。
狭い空間に、二人の荒い息遣いと、肌が擦れる音だけが響いていました。
​最後は、彼が私の手の中で、私は彼の指先で、ほとんど同時にいってしまいました。
シーツ(マット)の上に少しだけ汚れがついて、それを彼が申し訳なさそうに自分のティッシュで拭いているのを見て、なんだか急に現実に戻った気がしました。
​「……また、来ます」
彼はそう短く言い残して、先にブースを出ていきました。
​今、一人で残されたブースで、まだ少し残っている彼の匂いを感じながら、これを書いています。
最後までしなかったからこそ、余計に胸の奥がザワザワして、明日もまたここに来てしまいそうです。
​これで、今日のお話はおしまいです。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。