2026/01/10 18:31:28
(QI07VVE2)
2回目のディープキスをしながら
サトシくんの手は胸を触りながら
上の服を脱がしてきていた
お酒は確かに飲んだけど
抵抗出来る力はあったけど
無抵抗で服を脱がされてた
後でお酒を飲んで酔っ払って抵抗出来なかったと自分に言い訳するために
ピンクのブラの上から胸を強く揉む
その後にピンクのブラを外しにかかる
ホックの外し方に手間取り
ブラをずらすだけで
胸を触り出す
胸を触って堪能したら
今度は乳首を舐めはじめる
乳首舐めには感じてしまい
声がもれる
この時はブラの位置が微妙で
私がブラをとるし上着も脱ぐ
エッチに私も協力した感じになる
胸の乳首をコリコリしながら
サトシくんはまたディープキスをしてくる
サトシくんは
さきさん好きとかの美味しいとか
言っているけど私は無言でした
下も脱がされピンクのパンツの上から
お尻や前を触られた後にパンツもれた脱がされて膝を開かされる
私は恥ずかしくて両手で顔を隠していたら
私のアソコにサトシくんの吐息がかかる
じっくり見られていて恥ずかしい
部屋の明かりは明るくアソコは丸見え
サトシくんがクンニをはじめる
私が感じてしまい少し声が出る
しかしクンニはすぐに終わる
私的にはまだ続けて欲しかったし
旦那とのエッチもクンニは丁寧にしてくれた
サトシくんはすぐにベルトを外しだしズボンやパンツを脱ぎだしている
たぶんすぐに挿入したかったんだと思う
フェラチオをしなくてもオチンチンが
ビンビンでした
ただチンチンがマンコに入らない
何回も苦戦している
私は無抵抗で寝ているだけの予定だったけど
起き上がってサトシくんのオチンチンがマンコに入るようにみちびいてあげた
さりげなくオチンチン全体に私のツバをつけて私のマンコに挿入をさせた
私「腰はゆっくり動かして」
サトシ「はい」
私「オチンチンも最初はゆっくり動かして」
セックスのレクチャーを私がしてしまい
お酒で酔っ払って抵抗出来ないうちに
エッチをされたから抵抗出来なかったと
自分に言い訳も出来なくなっていたけど
サトシ「めちゃ気持ち良い」
と腰を振っていたら途中で止まったんだけど
ゴムをつけずに生で中出しをされたみたい
私「もしかして中出しした」
サトシ「ごめんなさい」
中出ししてもオチンチンは大きなままで
挿入したまま2回戦がはじまった
旦那とは1回したあとはオチンチンは抜いて
もう1回戦はフェラをもう1回するんだけど
サトシくんとは挿入したまま
ディープキスしたり、胸をなめられたり
揉まれたりして3回中出しされたみたい
エッチのあとサトシくんにめちゃめちゃ謝られて、そのあとサトシくんは家に帰った