2019/06/07 18:55:52
(5X045bgy)
今でも思い返すとエッチだなと思う事は多々ありますが、最近ここに書いているからか、夢で出てきた事を書きます。
居酒屋さんで何度かゲームをして、店のおじさんとしちゃった後の話しですが、その後寮長と一緒に行っても思い出して、変に期待感というのか欲情してしまい、お酒を飲んでるだけなのにエッチな気分になってしまう自分がいました。
そんな後に、最後となる1人で行く機会になる日を向えます。
その日は期待感からか、店につくまでに高まりが凄く、既にエッチな気分になっていて、お店に着く頃には顔が火照っている状態で、「お酒飲んできたの?」と聞かれる程でした。
ショーツがベチャっとへばり付いて気持ち悪いくらい濡れてしまっているのが分かるほどで、椅子に座った瞬間ヌルっと滑る感覚があるほど濡れていました。
いつもなら何とも無いボディータッチも、太ももに手を置かれるだけでビクっと反応してしまい、もっと触って欲しいと勝手に足が開いてしまう始末です。
お店の常連さんも、そんな私の異常事態に少しずつ気付いてか、いつもよりボディータッチが多く、机の下で内ももの深い部分を触られ、ブルブルと震えてしまっていました。
濡れた状態でビニールの丸椅子に座り、動く度にヌチャっとした感覚があり、バレないかなとの心配すら、自分の欲望の糧になっていきます。
1人のおじさんの手が、机の下では私の左太ももの内側深くに置かれ、自然と左足がだらしなくおじさん側に倒れ、手を誘うようにゆらゆらと揺らしてしまいますが、そんな事も感じさせずに平然を装い喋っていると、おじさんの手が私のあそこをショーツ越しに触り始めました。
ヌルヌル滑っている感覚で、ショーツ越しにあそこを刺激され、フルフルと小刻みに震えながら普通に喋りますが、机の下では私の腰はおじさんの手の動きに合わせて動いています。
触っているおじさん発信で、早々にゲームをしようとということになり、全員に負けますが、最初に奥座敷で罰ゲームをするのが、そのおじさんでした。
おじさんはニヤけながら私の待つ奥座敷に入ってくると、障子を閉めて私に立つように言うと、おじさんは座った状態でスカートを持ち上げるように言います。
いつも以上に恥ずかしさが増す中、震えながらスカートをめくり、おじさんに脚を開くように言われ、がに股で立ちました。
内股までべっとりと濡れた状態を見られ、「あぁ」と言いながら笑われながら、ショーツ越しに触れた指が糸を引くのを見せられ、「今日はどうしたの?」など、私に語りかけながらショーツ越しに刺激されました。
おじさんの問いかけに答える事も出来ず、「んっんっ」「あっあっ」と徐々に快感が高まっていきます。
既に十分に濡れたショーツ越しに、刺激される度にブチュブチュと音を立てて愛液が溢れ軽く逝ってしまい、脚をガクガクさせながら耐えていると、確かめるようにショーツを横にずらし、濡れすぎて何の抵抗もなく指が中に入り込み、うねうねと中を確かめるように動かされました。
動かすたびにぷちゅぷちゅと中の愛液が外に押し出される音と共に、動きに合わせ声が出てしまい、立ってられない状態になると、座ってるおじさんの上に跨るように言われます。
中腰になり跨ると、ショーツを脱いでおじさんに「絶対にエッチまではしないからその位置で動かないで」と言われ、濡れて愛液が垂れた私のあそこにおちんちんをあてがい、こすり付けて遊び始めます。
腰から下がガクガクと震えながら「んっんっ」と耐えていると、先っぽを膣口に入れては脱いてを繰り返し、部屋の中にチュッポッチュッポッと、おちんちんに吸い付く音が卑猥に響きます。
快感に中腰をキープする事が出来なくなり、ガクガクと震えが大きくなると「あー」と軽く逝くのと同時に力が抜けて、一気におじさんのおちんちんが私の中にすっぽりと治まってしまい、奥に入りきった瞬間締め付けながら逝ってしまいました。
いつも以上にぐちょぐちょになったあそこが突き上げられる度に、ぐうちゅぐちゅと音を立てて、声を我慢出来ないほど感じてしまい、セックスをしてしまいました。
途中意識が飛んでしまったのか、後ろから突かれお尻に出されておしぼりで拭き、倒れ込むようにぐたりしていると、おじさんと交代で違う人がニヤニヤと笑いながら入って来ました。