2019/06/25 10:09:53
(Fmw5mlxf)
昨日は、イワシが安かったのもあり、イワシの梅煮を作ったので、ちょっと早めの18:00に海沿いの公園に行きました。
まだまだ明るく、少し暑さが残る陽気で、シャワーを浴びたにも関わらず、少し汗ばみながら自転車で向かいます。
公園は人影も無く、夕暮れのオレンジ色の空と相まって、少し寂しい気持ちになります。
既に公園さんは自宅を組み立てており、ホースで水浴びをしていました。
私を見るなり「うぉ」とビックリした声を上げ、バスタオルで恥ずかしそうに拭いてる間、反対を向きながらお喋りしていました。
お裾分けのイワシの梅煮を渡すと、こういう家庭料理は久しぶりの様で、凄く喜んでもらえて嬉しかったです。
部屋の中で喋っていると、申し訳なさそうに先日の事を謝るので、「私も悪いんで」「変な事になってすいません」と私も謝ると、しどろもどろになりながら「俺は嬉しかったというか、嬉しかったんで謝らないでください」と言われ、思わず吹き出しながら笑ってしまいました。
お世辞というかサービストークというか、お調子者なので「別に見るとかくらいなら構わないですよ?公園さんもお1人で寂しかったでしょうし私もそういう気持ちわかりますから」と言ってしまい、口に出した後「はっ」と凄い事を言ってしまったと後悔しましたが、口は災いの元で、公園さんは恥ずかしがりながらも笑顔で「嬉しいです」としないといけない方向に向かいます。
他愛も無い話しをしていますが、刺さるような公園さんの目線に何度も言葉に詰まりますが、先ほどの自分で言った言葉が頭の中をぐるぐる回り、「そりゃ見たいよね」と思い、意を決して「えーっと。見ます。。?」と聞くと、「いいんですか?」と返され、体育座りで前が隠れていたマキシムワンピの裾を太ももまで上げて、膝を開いてM字のように座りました。
顔が一気に熱くなりながら「どうですか?」と聞くと、「すごくいいです」と鼻息荒く答える公園さんを見て、私も下半身が熱くなり、膣の奥がキュっとなります。
公園さんに「もう少し近くで見ていいですか?」と聞かれ、詰まりながらも平然を装い「いいですよ」と答えると、かなり近くに座ります。
かなり近くなので凄く緊張しますが、公園さんも顔を赤らめながら息遣いまで分かる距離で見せていました。
ピンクのかなり際どいTバックを履いていて、しかもM字に足を開いていたので、既に興奮して濡れて反応した事も相まって、あそこは開きIラインを全く隠せてない状態で、膣口から溢れ出る膣液まで見えています。
公園さんは穴が開くくらい凝視しながら、胸も気になるようでチラチラと目線を感じます。
着ているマキシムワンピの生地は柔らかい薄手なので、ブラをしていないのが体のラインが浮き出て分かる様で、自分で見ても興奮しているのか乳首が立っていて、服の上からはっきり主張していました。
身体が火照る様に熱く、実際大人2人の熱気が部屋のを暖めている事もあって、汗ばんでいたので不意に胸元を持ってパタパタと扇ぎました。
私を胸を食い入るように見つめる公園さんを見ていると、凄く愛おしく思えてしまい、「み、見ますか?」と言いながら肩を外し、下に下げ胸を露わにしました。
公園さんは「はぁはぁ」と呼吸を荒げながら無言で見つめ、スエット越しでも分かるくらいおちんちんが大きく立っていました。
スエット越しの苦しそうなおちんちんを見ていると可哀想になり、思わず「苦しくないですか?」と聞いてしまい、「あー」と答える公園さんに「私もこんな格好なんで」と言うと公園さんはパンツまで脱いで、私の目の前でオナニーを始めました。
若い時に寮長に連れてかれた夜釣りや、大人の映画館以来に見る男の人のオナニーに、私は凄く興奮しあそこを触りたい衝動に駆られ、あそこがジンジンして少し痺れる感覚に襲われました。
オナニーをしながら少しずつ私と向い合せの距離を詰めてくる公園さんに無言で黙認し、後ろに手を付いてのけ反っていた体勢から、カバンを枕に仰向けで寝転がり、M字で大きく脚を開いていました。
私のM字の脚に公園さんは脚を通して、かなり近くでおちんちんをしごいているのを、寝転びながら下を向いて見ていましたが、益々強くなる触りたい衝動に、勝手に腰が浮いて動いてしまっていました。
私が腰を振ると少しおちんちんに当たるのか、あそこに刺激があり「んっ」と声を上げてしまい凄く恥ずかしかったのですが、それより一度受けた刺激を求めるように腰を動かし、少しあたるおちんちんの感触を楽しむ様に腰を動かします。
公園さんも最初は腰を少し引いたりしていましたが、途中からおちんちんの先でクリトリスや、おちんちんの裏側であそこを下から上に滑らせたりと擦りつけながらオナニーをしています。
私の膣液で光ってぬるぬるになったおちんちんは凄くやらしく、おちんちんをしごく度に「ぬちゃぬちゃ」と卑猥な音を立てます。
公園さんが何度かおちんちんを滑らせてる最中に、膣口に引っ掛かり、その度に「んーっ」と言うと「ごめんごめん」と公園さんが謝りますが、途中から引っ掛かっても互いに無言で快楽に身を任せるように刺激を楽しんでいました。
膣口に引っ掛かって公園さんが少し先を出し入れしていた時に、体を起こして見ると、「入れないから」と息を荒くしながら言い訳をします。
「くちゅくちゅ」と音を立てながら、時折吸い付くような「ちゅぽ」という音が鳴り、膣口がおちんちんに吸い付いている様でした。
もどかしい様で、かなり気持ち良く、焦らされてるような感じになり、膣の奥のジンジンする感じがかなり強くなって、私は手を後ろについて体を少し起こした状態で、腰を上下に振り始めると、公園さんのおちんちんが開いた私のあそこに上下に揺れながらゆっくりと、何の抵抗も無く入り込んでいき、浅い部分を通る頃には「あんっあんっ」と普通に喘ぎながらおちんちんを導き入れていきます。
公園さんは最初は「え、いいんですか?」と同様しているように見えましたが、私の腰の動きにゆっくり合わすように前後に突出し、とうとう根元まで入ってしまいました。
久しぶりの男性性器が私を満たしていき、本当に心地よく、幸せな気分で一杯でした。
私を抱きしめながら胸やクリトリスを愛撫しながら、容赦なく私のあそこにおちんちんを打ち付けていきました。
意識が遠のくのも遅くは無く、大声で喘ぎながら「気持ちいい」と連呼していたと思いますが、断片的ですが公園さんのラストスパートに、吹いてしまうくらい感じてしまい、言葉にならない「あ゛ー」と声を上げながら連続で逝かされました。
公園さんはおちんちんを引き抜くとと同時におちんちんの先から勢いよく精子が飛び出し、私のあそこに途中からかけました。
痙攣のようにブルブルと震え、ぐったりと横たわる私は、ぼーっと公園さんを眺めていたら、私より年上なのに逝ってからも萎えないおちんちんを、私の太ももを持ち上げるとズブズブとあそこに収めていき、逝き過ぎてぐちゃぐちゃなあそこからは「ぐじゅぐじゅ」という音を鳴らしながら2回目が行われました。
逝き過ぎて敏感な上に、激しく一方的なセックスを久しぶりにされて、「こんなに苦しかったものか」と一瞬後悔しますが、強烈な性的な快楽の波が次から次へと押し寄せ、一瞬の後悔もすぐにどこかにいきます。
最後はあそこにかけられて終わりましたが、終わったあと見ると、あそこがだらしなくぽっかりと膣口が開き、公園さんの出した精子が少し中にスルりと入っていきました。
かなり脚がガクガク震え、力が入らない中、少し離れた公園のトイレに行き便座に座ると、ポタポタと白い私の膣液か精子なのかが出てきました。
トイレットペーパーで拭くと少し精子臭かったので、少し出てしまったのかなと思いましたが、別に嫌な気持ちにもなりませんでした。