2019/02/06 05:32:31
(e33tvait)
駐車場に車が入ってきたのが
わかりました。すぐ近くに止まりました。
少し待っても誰も来る気配はありません。
怖くなってアイマスクも取ると
おじさんが覗き込んでいました。
びっくりして思わず叫んでしまいました。
その瞬間、ドアが開きおじさんが
入ってきました。
雨が降っているので少し濡れていました。
私を奥へと押し込み、真っ裸の私を
舐め回すように見ると、おっぱいを
鷲掴みにしバイブを奥までぐっと
押し込みました。
「いや!」
と仰け反るようにいきました。
おじさんはズボンを下ろし私の顔に
大きくなったアレを近づけます。
少し躊躇してたら無理やり口の中に。
「犯されたいんだろ?ヤらしい女だな」
そう言うと喉の奥まで入れました。
写メでは優しそうなおじさんでしたが。
狭い車の中でおじさんのアレを喉奥まで
入れられおじさんにバイブでアソコを
刺激され車内はエッチな匂いと
ヤらしい音で充満していました。
おじさんは持ってきたゴムを付け
敏感になったアソコへ一気に入れました。
「あ、ダメです」
入れられただけでいってしまいました。
私の軽自動車では狭く、二人とも汗だく
になって絡み合っていましたけど、
おじさんも思うように動けず萎えてきて
ました。
「公衆トイレで犯してやる」
おじさんはそう言うと、近くのトイレに
行こうと言いました。
私はパーカーだけ着て、丈が長いので
お尻まで隠れる長さですが。
女性トイレの個室に入りました。
パーカーの前を開きおじさんは
おっぱいを揉んでいます。
私はおじさんのアレを奥まで咥えて
大きくしました。
おじさんはゴムがもう無いので口で
いかせるように言いました。
私が我慢できないことを知っている
ように。
「お願いします。入れてください」
おじさんはニヤニヤと笑いながら
後ろから入れました。
硬くなったアレが奥まで届くと
何度もいってしまいました。
深夜の道の駅のトイレに私の淫らな
声が漏れてしまい、おじさんは
「ハンカチか何か無いのか?」
と私のパーカーのポケットを探します。
「それは、ダメです!」
ポケットから私のショーツを出すと
広げてマヂマヂと見ます。
「パンティ見られて感じてるのか?」
私は恥ずかしくて顔が赤くなるのが
わかりました、と同時にアソコも
キュンとしていました。
おじさんはショーツを私の口に
押し込むとさらに激しくピストンして
そのまま中に出してしまいました。
アソコから溢れる精子と余韻で
朦朧としている私をニヤニヤと見ながら
身支度を整えると、おじさんは
私のパーカーのポケットに万券を入れ
立ち去りました。
私がトイレから出たときにはおじさんの
車はありませんでした。
駐車場の入り口にトラックが止まって
いました。
急いで車に戻るとその場を離れました。
今は部屋に戻って思い出しながら
書いています。
シャワーを浴びようと真っ裸ですけど
アソコから精子が垂れてきます。
男性のエッチな匂いが好きです。