2019/01/27 00:33:02
(YQTA2RKU)
ご希望がありましたので続きを書きます。
私は羞恥と便意に耐えながらフラフラと漫画コーナーを歩き始めました。3名の男性は漫画を読みながらこちらを見ています。
触ることも声をかけることもなくただ見ているだけです。その行動が逆に羞恥心を煽りました。男性方の視線のせいで服の上からはっきり分かるくらい乳首が立って、服が擦れるたびに体が反応してしまいます。あそこは歩くと音がなるくらいに濡れてました。15分程度歩いたところで便意が限界を迎え、私はご主人様の言いつけを破りトイレに向かおうとしました。すると3名の男性のうちの1人が「勝手にどこに行くの?まだ15分しか経ってないよ」と私の前に立ち声をかけてきました。もう限界です、トイレに行かせてくださいと話すと「ここで全部脱いで行くなら行ってもいい」と言われ、少しためらいましたが限界だった私は従いました。幸い他のお客さんは少なく、トイレまでの通路は誰もいなかったので急いで向かおうとすると「服は僕が預かるよ。あとお尻を高く突き上げて四つん這いで行ってね。」と言われました。お漏らししてしまうという危機感か、私が本当の変態だからなのか、初めて会うこの男性に服従してしまいます。私は言われた通り四つん這いになりお尻を突き上げました。ヒクヒクしてプラグが今にもお尻の穴から飛び出しそうで、体勢を変えたことで太ももまで露が垂れてきました。男性はしゃがみこみ私のあそこをじっくりと見ています。するとほかの2名の男性も来て四つん這いの私をじっと見つめ始めました。3名のうちのどなたかがプラグを強く押し込み、そのままビニール紐で縛られ、深い位置でプラグを固定されました。「歩くよ」と言われヨロヨロと歩き始めました。3名の男性に囲まれ視姦されながらこんな格好で歩いてる、それだけで軽くいってしまいました。
トイレに着くと男性用トイレの個室に押し込まれ、和式トイレにしゃがまされました。すると1人の方がポケットからハサミを出してプラグを固定していたビニール紐を乱暴に切り、「出したかったら、プラグごとひり出せ」と。私は腹痛から解放されたい一心で露を垂らしながら力み、見知らぬ男性3人の目の前で排便しました。
羞恥と腹痛から解放された快感で排便しながら二度いきました。
グッタリしているといつのまにかご主人様がきていて、何も言わず私のお尻の穴を犯し始めました。知らない男性に見られているのに何度も絶頂に達しました。
その後はご主人様と3名の男性とホテルに移動し沢山の可愛がっていただきました。
とてもステキな1日でした。