2018/09/24 10:23:36
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旅の恥は掻き捨て・・・と言いますが、自分の知り合いが誰もいない土地だからこそ、誰にも知られてはならない秘密の自分を曝け出せる・・・・と言えます。
また、こうしたサイトを通じて、どこの誰とも分からない男だからこそ、自分の本音を暴露することが出来る・・・それは、精神衛生的に健全な社会生活を送る上で、重要なことだと思います。いわゆる「ガス抜き」と言うやつですね。
「鏡の中にいる私に見られながらオナニーに耽って・・・」
私の場合、ネットで知り合った女性に対して、姿見の前で、どこの誰とも分からない男や男たちに見られているつもりで、淫らな姿を晒しなさい!と命じたり、時には姿見の横にビデオカメラをセッティングしてオナニーすることを勧めています。
こうすることで、生々しく視姦されている気持ちになれるだけではなく、後で録画された動画を見ると、自分がいかに淫らで浅ましい姿を晒していたのかを確認出来、改めて激しい週に襲われると同時に、もっと恥ずかしく、汚らわしいオナニーをしたい!!と言う淫欲を煽ってもらえますから・・・・
「鏡の中の私が命令して・・・」
普段、真面目、清楚、才女、美女、可愛い、御嬢様・・・など、世間から高い評価を受けている女性ほど、恋人の前でさえも(あるいは、恋人の前だからこそ)、素の自分、淫らな願望を持つもう一人の自分を曝け出せません。
それに、一人になった時でさえも、日頃の自分の殻を捨てられず、淫らな願望を叶えることが出来ない時だってある。
そんな時、世間体を気にする臆病な気持ちが強く、素の自分を曝け出せない自分を鼓舞する為、もう一人の自分がドSとなり、「本当はドスケベな女!」「露出狂の変態!」「恥ずかしければ恥ずかしいほど興奮するマゾ女!」「怖いと言いながら、本当は力強いオスに乱暴に犯されたいビッチ!」など・・・・自分に罵声を浴びせ掛けたり、激しく罵ったり、時にはドSな自分の言いなりの奴隷になるよう強要するなどして、自分自身に勇気を与えることをする。
現実問題として、M的な願望を赤の他人に知られてしまえば、暴力を振るわれたり、強姦、輪姦される、中出し、妊娠の危険があるばかりか、その様子を写真や動画に撮られ、私生活を破滅させられる最悪の事態も考えられます。
ですから、実際に出来る範囲は限られてきますが、そうした危険を感じるからこそ興奮してしまう・・・のは、分かります。
だからこそ、ネットを通じて命令を募集したり、疑似的でありながら生々しいSM体験をする為に、各種の淫具、責め具が必要となってきます。
そして、生々しい妄想と命令と、それらの道具を駆使して、被虐の世界を疑似体験する・・・・それが、メール調教の世界です。
あくまでも、身の安全や秘密を厳守しながら、どこまで生々しい被虐体験が出来るか!?
それがメール調教の鍵です!