2017/11/09 21:23:42
(PaE5rLTi)
仕事からの帰りにスーパーで買い物を済ませ、帰り道にある凄く大きな公園に立ち寄ってみました。
夏ならまだ明るい時間なのに、この時期はもう真っ暗でした。
パーキングに車を停めて、用意していたトレーナーとカーディガン、それにミニスカートに着替えました。
よ~く見ていただけるように、着けていた脇ゴムのGストショーツは脱いで、ガーターベルトとストッキングだけで車を降りました。
(が、少し寒い…)
寒さからか、歩き始めるとすぐに乳首がコリコリに隆起して、トレーナーに擦れて痛いくらいでした。
そして、陸上のトラックを半周して、野球場へと歩きました。
トラックには練習を終えた数人の若者がいて、観覧席に座った私のほうを見ていましたが、特に変化はありません。
野球場の外周歩道は比較的明るく、3人の男性にすれ違いました。
そのたびに私は「見られている…」ドキドキする快感を感じながら目線を合わせないで歩いていました。
そのときです。
後方で微かに人の気配を感じ、振り返るとすれ違ったばかりの男性の姿が見えたのです。
(つけて来てるわ…)
私はそうと知りながら歩き続け、歩道から少し奥まった売店脇の自販機の前で立ち止まりました。
追いかけていた男性と目が合い、驚いたのは彼のほうでした。
「こんばんは!」
私が声を掛けると、彼は照れ臭そうにペコリと頭を下げたのです。
(釣れた男は、もう私のもの…)
私は自販機の缶コーヒーのボタンを押しながら、言葉を続けました。
「あなたも何か飲めば?」
トレーニングウエアの男性はまだ大学生のような感じで、背も高くてなかなかの好青年です。
「いいんですか?」
「もちろん、いいわよ」
私はコインを入れて、彼の反応を見ていました。
そのあと、二人で売店そばのベンチに座りました。
(あっ、チ○ポ大きくなってる…)
私には彼の股間が勃起しているのがすぐにわかりました。
(つづく)