2018/07/24 21:40:04
(Rlj4X5Ew)
報告です
シャワーを浴びてさっぱりした後
なんの反応もないアイフォンにガッカリしてると
ピンポーン
インターホンのモニターには箱を持った男の人が映っています
"通販?かな?…"
「はーい」
「宅配便でーす」
"これは!いきなりのチラ見せチャンス!"
「ちょっと待って下さ~い」
白のTバック一枚だったので急いで服を着ました
上はユルユルタンクトップ
下はデニムのタイトスカート
"こんなトコか…"
ワクワクしながらドアを開けました
帽子を被っていてよく見えませんが
多分見てるはず
「ドMのミルキーさんにお届け物でーす」
「えっ?えっ?」
"なに?なに?"
「呼んだでしょ?」
一瞬頭が真っ白に…
"ブルってないのに…"
ケータさんがいます!
「こんなエロい格好で出てくるって事は、お留守番中に我慢出来なくなっちゃったのかな?」
"…あたりです…"
「これ、プレゼント。開けてみて?」
「えっ…あ、ありがとうございます…」
「今1番欲しいと思ってる物だよ」
"なんだろ?服とか靴とかかな?…"
箱を受け取ろうとすると
「あー、このまま開けて欲しいんだ」
「えっ?あ…ハイ…」
フタを開けてみると
「ね?」
"確かに今欲しいと思ってたけど、この出会い方は…"
箱の横に穴が開いてて、そこからおちんちんが出てきてます
くだらないと思いながらも目が離せません
「それにしても」
ケータさんの手がタンクトップの中に
「こんなダルンダルンのタンクトップ着て、しかもノーブラ」
乳首を摘んでコネ回しながら箱を床に転がします
私の身体を手繰り寄せると後ろからギュっとハグしてくれました
"…あっ…コレ好きかも…"
「スカートも短いし」
ズボンを脱ぎ捨てておちんちんをお尻に押し付けながら空いてる手でデニムタイトのボタンを外し始めました
「いい匂いする」
耳の後ろ辺りで大きく息を吸い込んでます
「さっきシャワー入ったから…」
「ココは牝の匂いがする」
お尻の間に鼻を擦り付けてクンクンしています
「洗ったもん」
「洗い方が足りないんじゃない?ココ専用の道具使って奥までしっかり洗ってあげるよ」
"…それって絶対アレの事でしょ!"
顔とお尻の間に手を入れてガードすると
手のひらにヌルヌルした物を塗りつけられました
「ほら、洗剤もいっぱい出てきた」
"もう…こんなに…"
「どんな匂いする?」
「…牡の…匂いです…」
「漂白剤も沢山出してあげる」
後ろからパンツをずらしておまんこの深いところをコツコツされました
立ちバックのまま私の部屋まで移動すると一気にスパートがかかってキュンキュンしてきます
ケータさんの太いおちんちんが子宮口に押し付けられてタプタプのザーメンが…
もうすぐお母さん帰って来るからって言ったのに玄関から脱いだ服と靴を持って私の部屋に戻って来たんです
おちんちんキレイにしてくれたら帰るからって言われて仕方なくお掃除フェラしたんだけど
2回目欲しくなってきちゃって
おねだりしてるところでお母さん帰って来ちゃったんです
部屋に来られたら大変なので急いで着替えてキッチンに行きました
「おかえりー」
逆流ザーメンでパンツの中はドロドロです
匂いでバレないか心配しながら母の気を引きます
その間にケータさんは帰って行きました