2018/07/11 11:56:05
(qS3eAYi6)
報告です
トンネルに着くと
「何でスマホの電源入れたの?」
って聞かれて
黙っていると
「その上あんな所で脚広げてパンツ見せてるし、多分みんな見てたよ」
言いながらスカートをめくって覗き込みます
スカートの中に入って鼻をグリグリさせながら両手でお尻の肉を鷲掴みにされました
「Tバックなんて履いてきて、朝から期待してたんじゃないの?」
「そんな事ないです」
否定はしますが抵抗はしません
お尻の肉を拡げたり閉じたり
その度にお尻の穴とおまんこがパクパクします
「パンツぬるぬるだよ?」
パンツの中に指が…
「脱いじゃおっか」
1番ヌルヌルの所に指を掛けるとパンツをズリ下ろします
丸めたパンツをズボンのポケットに押し込むと
半袖ブラウスの袖から手を入れてブラの肩紐が抜かれてスルッと肘が通ります
ホックとブラウスのボタンを外して
あっという間にブラも取られちゃいました
はやっ!
ブラウスの上から乳首を転がされてコリコリになったのを確認すると
「昨日みたいにここに引っ掛けてよ」
ボタンを外してブラウスを開きます
「スカートはこうだっけ?」
前のスソをウエストに巻き込まれて
昨日と同じ格好になりました
「昨日みたいにやって見せて」
道路の真ん中でしゃがんでオナニーをしました
「もっと脚開いてなかった?」
後ろからヒザを掴んで拡げると
お尻の方から手が伸びてきてヌルヌルになってるおまんこを弄り始めました
「気持ちいい?」
2本の指が溢れたヌルヌルをお尻の穴に塗り付けるようにおまんこの中を出入りすると
我慢が出来なくなって
おちんちんください光線を出しながらジッと目を見つめちゃいました
絶対気づいてるはずなのに意地悪そうな顔をしています
それどころか、ぬるぬるの指でアナルをほぐすようにマッサージされてます
「嫌がらないんだね」
私はお尻を小刻みに動かして無言で答えました
中心を捉えた指先がツプッツプッと出し入れされると
「ふあぁっ…」
思わず声が出ちゃいました
「こっちも経験あるの?」
プルプル
「ないです」
ズブッ…ズブブブ…
「ホントに?」
「ッ!」
緩くなったアナルの奥に指が届きました
「中指を根元まで簡単に受け入れちゃうのに?」
中指が直腸の中をグルグル刺激してます
声はガマン出来ましたが、腰が勝手に動いてます
ベルトを外してチャックを開ける音がします
「何が欲しいの?」
「お…んち……」
「どこに?」
「…お…しり…に……」
ヌチュッ
「おちんちんはおまんこに入れるものだよ」
生のおちんちんがおまんこに溜まった雌汁を掻き出すように動きます
「それとも」
あっ…
「こっちの穴もおまんこなのかな?」
直腸粘膜が捲れ上がったお尻の穴に、雌汁タップリのおちんちんを擦り付け来ました
「ソコも…おま…こで…」
「おまんこ2つあるんだ?」
「はぃ…」
「じゃ、せっかくだから」
ヌプッ…
「ケツマンコに入れてあげるよ」
耳元で囁かれます
囁き攻撃と久々のアナルセックスに盛り上がっちゃって
最後はお漏らししながらアナルアクメ…
あっ…
ケツマンコアクメしちゃいました
…アイフォン…
また返すの忘れちゃった…