2017/12/01 00:00:41
(fh0YULpI)
遅くなりましたが報告です。
あの後トイレから人が出て来たのでパンツを回収しに行くと、男の人が後ろからついて来ました。
トイレの中を覗くと下着は無くなっていました。
「さっきここでいい物拾っちゃったんだよねー」
ビックリして振り向くと、アレの先っぽに下着が。
「探し物は見つかった?」
男の人は中に入ってボタンを押してドアを閉めました。
「これ、キミのでしょ?」
「違います…」
否定する私に
「おかしいなぁ、さっき○ァミ○で見たパンツと同じなんだけどなぁ」
コンビニからずっと後をつけられてたみたいです。
「アソコに何か入れてたでしょ?」
パンツの匂いをクンクンしながら聞いてきます。
「まだ入ってたりして」
ドキッ
「何も入ってません…」
「ホントかなぁ。じゃ、さっきみたいに前屈みになってみてよ。見せるの好きなんでしょ?」
しゃがんでこっちを見上げています。
「別に見せるの好きじゃないです…」
「ふーん。ここのボタンなんで止めてないのかな?」
コートの裾を開かれて
「パンツだけじゃなくてスカートも履いてないの?見せるの好きじゃないなんてよく言えたね」
無言で俯いていると
「見せるの好きなんでしょ?」
身体をくるっと回され、背中を軽く押されました。
前屈をする様に前に屈むと
「これは何かなぁ~?」
ペーパーホルダーをツンツンされて
「何も入れて無いって言ってなかった?」
指で押されてホルダーが全部入ってきました。
足がガクガクして膝に手をついていると、指が更に入ってきてホルダーの先がおまんこの奥にコツンとあたりました。
「ウソつきのワルイ子にはおしおきだよ」
指が大きく回転します。それに合わせてホルダーがおまんこの奥をグルングルンと刺激しました。
「あぁっ」
我慢できずに声を出してしまうと
指の動きが速くなります。
もうすぐ逝く
ピタっ
指が止まりました
「おしおきって言ったよね」
指が抜かれ、一緒に出てきたホルダーも抜かれてしまいました。
そんな…と思って気が抜けた次の瞬間
!
不意打ちでおちんちんが入ってきました。
「生ちんぽでおしおきだよ」
さっき逝きかけだったおまんこがキュンってなって、あっと言う間に逝ってしまいました。
力が抜けてその場に崩れ落ちても容赦なくおちんちんが動きます。
もう逝きっぱなしです。
お尻をがっしりと掴んだ男の人の手が、左右に動きます。
更に丸見えになったお尻の穴を拡げる様に引っ張りました。
「こっちはどうかな?」
指先で優しくマッサージされると、お尻の穴が緩んでしまい
「親指入っちゃったよ」
アナルを指でほじられて逝ってしまいました。
「もっといいのあげる」
親指をぐるぐるさせながら私の顔の前にペーパーホルダーを出しました。
ゆっくり指が抜かれ、代わりに硬いモノが入ってきます。
「ヌルヌルだから簡単に入るね」
ホルダーを全部入れると、抜けない様に親指で栓をしてぐるぐるします。
その間もおちんちんは休まず働いています。
薄い壁を挟んでゴリゴリされておまんこがキューっと締まります。
締め付けてもおちんちんは止まりません。
それどころか動きが激しくなってきます。中のお肉が全部めくれて出てくるんじゃないかと思いました。
はぁはぁ言いながら親指とおちんちんの動きが早くなって…
「いい?」
って言われたんだけど
逝きっぱなしで返事出来なくて…
出されちゃいました
凄く熱くて、おちんちんの残り汁絞る様に締め付けてました
思い出しオナニーしながら書いてたらスゴイ長文になっちゃった
最後まで読んでくれた人アリガト
(*≧∀≦*)
ちなみにこの人、私と会ったの2回目なんだって
顔覚えてなかったけど前にここでエッチした人らしいです。