2017/05/25 12:04:07
(wC3/cXR0)
メールで数回やり取りさせて頂き、充分安心感を感じたのでお願いしました。
待ち合わせ場所まで車で来ていただき、ホテルに入りました。
その方は身長はそれほど高くなく、少しポッチャリした見かけでした。ただ、服を脱がれると意外に筋肉質で胸板があつく、腕も力強い頼れそうな方でした。
私からシャワーをし、下着の下だけ身に付けガウン姿で出ました。
「一応、私もシャワーをします」と彼も行かれ、ガウン姿で出て来られました。
恥ずかしいので照明を少しおとして待っていましたがアイマスクを渡して頂いたので付けて下向きに寝ました。
彼は優しく足から触れてきて、足を引っ張ったり肩をチェックしたりしておられます。
おそらく真剣に身体の歪みなどを確認しているみたいです。
足裏と指を刺激し、脹ら脛から徐々に太ももへと軽いタッチのマッサージの手がやってきます!!
ほんの少し両足を開かされて内股に彼の手が移ると、それだけで頭がポーッとして来ました。
私のアソコが熱くなり濡れてきたのがわかりました。
身体が反応しています。
もう直ぐ私のアソコに…
しかし彼の手は私の期待に反し、左手に移ります。残念と安堵の複雑な精神状態でただじっとしているしかありません。
次に右手、そして背中をゆっくり優しくマッサージされながら、次はどこに行くのか…
うっすらと汗まで出てきました。
脇下に手が移り私の下向きに圧迫されたおっぱいの側面をタッチされた瞬間、ピクッと震えました。
「上向きになって下さい」彼に則されて返る時に下着を濡らしている事に気が付き、ガウンが捲れた恥ずかしさを必死にカバーしました。
次はお腹の順番らしく揃った指先で押したりさすったり…!!
どちらかと言うとリンパマッサージかな? などと考え、気持ちが落ち着きだし、ちょっぴり睡魔もきました。
急に彼の両手が両胸を心地良く激しい振動で…、今までと違ったマッサージに変わり、私の身体は反応して思わず声が出てしまいました。
同時にアソコも反応し再び濡れています。
「ガウンを開けますね」
優しく問われて私は頷きます。
直に触れる手の振動にピリピリと電気が走るように感じていますが、ただ彼の手が乳首を触ってくれません。
体を揺すり何とか触ってもらいたく微かに呻きながら身体を仰け反らしたり考えられない動きを無意識にしてしまいます。
彼「どうしました!」
私「……!!!。」
彼「声を出してかまわないですよ!」