2016/09/18 19:11:46
(fudYzP46)
つづきです。
からだをのけぞらせたまま大きく開脚し、オジサンのバッグをまたぐ恰好になってしまいました。足は80センチくらい開いてしまっています。
あぁ凄い恰好……。
無理な開脚で下着の腰紐が少し緩んだのがわかりました。
やばい、下着が見えちゃうかも……。
スカートはもうギリギリまでずり上がっています。
少し、下から覗けば下着はまる見えでしょう。
乳首がかたくなって、キャミの上からかたちがうきでています。
まわりの男性たちの視線はさらに露骨になっています。
緩んでいく腰紐が気になります。
下着が落ちたらどうしよう……。
今の体勢では手で隠すことも出来ません。
腰紐がほどけて下着が落ちたら…。
美香の恥ずかしいペニクリがスカートをまくり上げて飛び出し、いやらしいたくさんの視線に晒されるのです。
視線で感じてしまう変態M女の美香は、その視線でさらにペニクリを反り返らせ、恥汁のたれる先端部のワレメや裏すじ、さらにその下のパンパンに張った土手っ腹を露出させ、けっしてイクことの出来ない無限のフル勃起状態に耐えなければならないのです。
そう考えただけで、下半身が反応してきました。小さな下着でかろうじて押さえられていますが、いつ飛び出してもおかしくないほど硬くなっています。下着のなかに無理やりねじ曲げられた状態でおさまっています。
勃起すればするほど腰紐がゆるんでいきます。
となりで吊り革につかまっていた男性の顔が少しずつ、私の脇の下に近づいてきます。脇の下の匂いを嗅ごうとしているようです。汗ばんだ毛穴を直視してきます。キャミソールから浮き出た乳首のかたちも観察されています。男性の鼻先が反り返った腕の内側の皮膚に触れそうです。
その時です男性が私の脇の下に、ふぅぅぅ、と唇を尖らせ生暖かい息を吹きかけてきたのです。
思わず「あっ」と声が出ます。
後頭部から背中に電流が流れるような快感が伝わります。背中をのけぞらせ、お尻を突き出してしまいます。
前に座っている男性たちは何かを待ちかまえるよに、スマホで撮影を続けています。
白い太ももが震えているのがわかります。
隣の男性はニヤニヤ笑いながらとどめとばかりに、さらに顔を近づけてきます。
今度は私の赤く火照った耳に、ふうぅぅと息を吹きかけてきたのです。
「んぁぁああ」大きな声がでてしまいました。
乳首は硬くしこり、脇の下は汗でテカっています。
顎が上がり、背中がのけぞり、開脚した足が硬直します。
そして、さらに強く息を吹きかけられます。
お尻の穴がキュンとなります。
「うっ」とうめいた瞬間、両サイドの腰紐がほどけるのがわかりました。
「あっ、だめ」と小声で言った瞬間、オジサンのスポーツバッグの上に私の小さな薄いピンクの下着が落ちます。
一部分が透明な恥汁で汚れています。
押さえつけられていた硬いペニクリに開放感が漲ります。
スカートをめくりあげ、弧を描くように、勢いよくめりめりと皮を剥き上げながら私の下腹部に反り返ります。
「ぁぁぁ、だめぇ見ないで‥‥」
「うぉぉ、すげぇ」という声がきこえます。
濃いピンク色のワレメから透明な恥汁が流れ出し、皮が剥けた先端部はやや紫がかったピンク色の果肉を露呈しています。
裏筋は濡れててらてらとひかっています。
流れ出す恥汁が裏筋をつたい、陰茎の土手までも濡らしています。
私はその部分を直視することが出来ませんでした。