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2016/08/11 20:13:51 (1kfTRFe/)
この間、夏の暑い日にある遠い親戚のおじいさんの所にお邪魔した時の話です。
親戚と言ってもあまり面識はなく、名前と顔ぐらい知っているという感じです。
そこは小さな山間にポツーンと一軒家があり、そこに80歳ぐらいのおじいさんが一人で住んでいます。
ちょうど近くを通る事があったので、届け物を預かり伺うことになりました。
その日は夏の暑い日だったので、タンクトップにひざ上30センチほどのタイトスカートをはいて出かけました。
下着は黒のTバックです。
昼前ぐらいにおじいさんの自宅に到着しました。
おじいさんの自宅は車を止めその後小高い丘を暫く歩いて登らなればいけません。
届け物は結構重くそれを持って歩くので息切れします。
やっと到着しノックするけど誰も出てきません。
「えーうそでしょ。連絡したのにー」
と10分くらい外でまっていると、おじいさんが戻ってきました。
どうやら昼ぐらいと聞いていたので畑仕事をしていたとの事。
「ご無沙汰してます。お元気ですか。」
「ああ元気だよ、みんな元気にしてるかい?」
「ええ。おかげさまで、みんな元気ですよ。」
と軽くあいさつを交わし、
「これ、預かってきたものです。どうぞ」
「ああ。ありがとう。しかしこれをここまで持ってくるの大変だった
 でしょう。」
「ええ。もう汗だくで(笑)」
「そりゃ申し訳なかったね。(笑)よかったら風呂でもはいっていくかい?」
 と冗談まじりに聞かれました。
かなり汗だくだったので、タンクトップは結構びしょ濡れでブラが思いっきり透けてます。
おじいさんは冗談のつもりで行ったと思うんですが。私はつい
「いいんですか?お風呂お借り出来たらうれしいです。」
と答えました。
おじいさんは少し驚いた様子でしたが、すぐ
「それじゃあ上がりなあさい」
と家の中に案内されました。
おじいさんは、お風呂場を案内してくれました。
行くと、古い昔ながらのタイル張りのお風呂場でした。
もちろんお湯は張っておらず、狭い場所に洗面器がポツンとありました。
今時シャワーもありません。
「シャワーは無いから、洗面器で汗流してね。お湯は一応出るからね。」
「ありがとうございます」
お風呂場に特に脱衣所的なドアはなく、薄いナイロンのカーテンで仕切られている感じでした。
カーテンもひざぐらいまでしかなく、私が着替えている様子は外から見えてしまう感じです。
私はカーテンを閉めて、服を脱ぐことにしました。
おじいさんはすぐカーテンのすぐ外にいたままでなかなか向こうに行ってくれません。
「あ、そうだ。着替えはないだもんね。時間ある?」
「ええ。夕方の4時ぐらいなら大丈夫です。」
私は、おじいさんにカーテン越しに話しかけられながら、汗だくのタンクトップを脱ぎました。
「よかったら服洗濯しておこうか。今日みたいな日ならすぐ乾くだろう。」
「ありがとうございます。」
と言いながらスカートを脱ぎ、ブラとパンティを脱ぎ全裸になりました。
「タオルはここに置いておくからね。」
「はい。ありがとうございます。」
とカーテンの隙間においてくれました。
私は全裸でおじいさんと話しながらカーテン越しでしたけどものすごいドキドキしてました。
その後、風呂場に入り汗を流しているとすりガラス越しにおじいさんがカーテンを開け私の服を持っていく様子がわかりました。
暫くしておじいさんが、すりガラス越しに私に
「舞さんちょっといいかい?」
すりガラス越しとはいえ私の全裸のシルエットはわかるはずです。
「はーい。なんでしょう?」
と私はわざとすりガラスのドアの近くに立ちすりガラス越しに
おじいさんと正対する態勢すりガラスに体を近づけ耳をすりガラスに近づけて答えました。
おっぱいもすりガラスにくっついていたので、おじいさんからは、おっぱいが丸見えの状態にあったと思います。陰毛の黒いのもわかったと思います。
「洗濯したのはいいけど、乾くまで適当な服がないんだよ。どうする?私の服でよければ貸してやってもいいが。」
「いいですよ。すぐ乾くと思うんで私バスタオル巻いておきますから。」
「そうだね。申し訳ないけどそうしてもらえるかい?」
「はーい。」
おじいさんは、そのまま行ってしまいました。
って、カーテン開けっ放し!と少し困ったなと思いましたが、逆にチャンスとも思いました。
お風呂場を出てあえて、カーテンは閉めずにバスタオルで体をふいてました。
おじいさんのいる部屋の様子を確認すると、じっと私の裸を観察する様子がわかりました。
私は気づかないふりをしておじいさんに全裸を披露しました。
私のDカップのオッパイもヒップも見られていました。
そして、バスタオルを巻きおじいさんのいる部屋に行きました。
おじいさんは
「お茶でも飲むかい?」
「はい。すごくのど乾きました。」
とお茶をだしてくれました。
その後おじいさんと服が乾くまで雑談してました。
「いくつになるの?」
「30歳にもうなりました。」
「若いね。結婚はまだかい。」
「相手がいないもので(笑)」
その間私はバスタオル一枚で、足をそろえて横に崩す状態
いわゆるお姉さん座りをしてました。
バスタオルも大きいものではなく、股下に余裕がなく後ろから見ると
下尻がはみ出してしまう状態でした。
しばらくして服が乾いたようで、おじいさんにお礼を言い、その家を後にしました。
おじいさん喜んでくれたかな。また機会があったら行きたいです。








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投稿者:智也 ◆NFSGHLTK12   tomo2242
2016/08/11 20:26:10    (aYp6PYUf)
いい身体見られちゃって
沢山楽しんで良かったですよ
おじさん喜んでたんですね
また。楽しんで見られちゃって下さいね
また。エッチな格好して楽しんで下さい

3
投稿者:SEEK ◆bm3oYSdK4Q   2zr_fxe
2016/08/11 21:50:11    (q.a1TZoH)
こういうシチュエーションって萌える(n*´ω`*n)
何気ない普通の会話なのに裸って♪
おじいさん眼福でしたね~
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