2016/05/13 23:54:04
(dXMzuEul)
今日は本当のことを言うと、しばらくは新たなお店探しくらいのつもりだったんですけど、なぜか昨日から気分が盛り上がってきてしまい、露出することにしました。
30~40分走りました。
以前、見にきた事のある町です。
とりあえず車で走りながら外に商品を出してるお店を何軒か覗いてました。
今日は外に商品を出しているお店が条件でした。
たしか5軒目?のお店がやっぱり50才前後のおじさん一人で、お店の外にはハンガーラックにかかってるスカートやTシャツ等がけっこうあって、ちょうどいい感じだったので試しに入ってみました。
やっと見つけたお店です、期待が大きすぎてすでに下半身がムズムズしてます。
とりあえず2着選んで中に入って試着させてもらいました。
「こんにちはー」
「いらっしゃいませ」
「すいません、これ試着したいんですけど」
「はいはい、こちらでどうぞ」
(緊張してきました)
今日はカップつきのワンピースなのでプラはつけてません。
なのでワンピースを脱いじゃうと上に着るものが無いのでそのままワンピースの下に履いて、そのままスカートを上げて雰囲気を見ることにしました。
下着は小さめの水色Tバックです。
ちょっとずらせばすぐにははみ出るので、少しだけはみ出させてます。
やっぱりすでにヌルヌルになってました。
(うまく出来るかな…)
とりあえず最初の1着を履いてみました。
(…なかなか切り出せない)
カーテンをあけて少し距離をとって着ていたワンピースの裾を腰まで上げて鏡に映して見てみます。
「おっ、似合いますよ。背が高いからモデルさんみたいだね~」
おじさんもたくさんお世辞を言ってくれてます。笑
「え~そんなこと言ってもお金ないですよ 笑」
冗談を言いながらもう1着を着替えます。
試着室の中で股間を確認しました。
(ちゃんとはみ出てるし、食い込んで当たってるパンツは濡れてきてます)
とりあえず履き替えて
「痛ッ!ッ痛ーッ!何?何!?」
試着室の中で叫んでから飛び出てスカートをバタバタしました。
「エッ!?」
「大丈夫ですか?どうしました?」
スカートをバタバタさせながら
「何かに刺されたみたいです。」
「どこですか?足ですか?」
「はい…あっ痛ーッ」
「大丈夫ですか?蜂…?」
そう言いながら試着室の中を確認してくれてます。
「何かいますか?」
「いや、分からない、どこか行っちゃったかなぁ…そろそろ蜂が出る頃だからね…スカートの中にいたのかなぁ 大丈夫ですか?」
「もう1回スカート、バタバタしてみな?」「…出てこないかぁ」
「逃げちゃったんですかね?」
「かもねぇ、でもごめんね、大丈夫かなぁ」
「あ、全然、ちょっとビックリしただけなんで 笑」
「あー、でも痛い 笑」
「蜂かもなぁ…薬塗った方がいいな」
箱の中を見ながら
「あ、これが良さそうだ、虫さされに効くって書いてある、毛虫、ムカデ、、、とりあえずこれ塗っとくか」
「はい、ありがとうございます。じゃあちょっとそれお借りしていいですか?」
「はいはい、でも蜂なら針抜かないとダメだよ、蜂は針を残したりするからね」
(良かったぁ!おじさんも知ってた!)
「え?そうなんですか?」
「蜂じゃなきゃ別にいいんだけど」
背中を向けて自分でスカートをまくって覗いてみました。
「ダメだ、見えない 笑」
「とりあえず薬塗っておけば大丈夫ですよね?」
「まぁしょうがないけど…今、抜けないならお医者さんいった方がいいかもよ?」
「え?そんなですか?どーしよ…」
「抜いてもらったり出来ますか?」
「僕でいいなら見てみようか?」
「ありがとうございます。じゃあちょっとお願いします。」
試着室の中をもう一度確認して中に入りました。
「とりあえずこれは脱いじゃいますね」
サッと下に履いてるスカートは脱いで着てきたワンピースだけになりました。
「ちょっと待ってて、トゲ抜きあったはずだから」
とりあえず内腿の付けねの所を赤くなるか分からないけど、つねったり指で弾いたりしました。
「あったあった」
「どこ刺されました?」
少しだけ躊躇しながら、スカートをめくり上げて、片足をつま先立ちにして内腿の付け根辺りを指で指しました。
「あの、ここら辺なんですけど…すいません、変なところで…」
(あー、ヤバい、おじさんも見てる)
「あー、構わないよ、どこだ?」
「ここら辺です。」
「んー?分からないなぁ」
「赤くなってたりしませんか?」
私もちょっと覗き込むとちょっとだけズレてます。
(あー、どうしよう)
「あ、やっぱり痛い」
「ここら辺見て針が無かったらお薬だけ塗ってもらえます?」
「そうだね、でもどこだ?跡が分からないなぁ」
「これで見えますか?」
壁に手をついて、つま先立ちの右足を試着室の壁に当てて足を開きました。
おじさんはあぐらで私の股の下に潜り込むようなかっこになりました。
「ちょっと触りますよ」
「はい、お願いします。」
おじさんは内腿とクリの横を軽く押し込んで左右に引っ張るようにしています。
(クリの回り、すごい敏感なんです!)
(おじさん、もっとクリのそばを強く押して、お願い!)
(恥ずかしい、でもめちゃくちゃ感じる)
膝が震えてきました。
「あのー、ちょっとこの体制きついです」
(横になってM字になりたい…)
「んー、暗くてよく見えんなちょっと待ってて」
「…はい」
もう、息が少し荒くなってます。
(M字になってパンツを脱ぎたい…)
とりあえずパンツをもう少しずらしちゃいました。
また、当然溢れてパンツが全てを吸収して、パンツの色も変わっていると思います。
(2~3分待ちました。その間軽くつねってみたり、人指し指を弾いてました。)
おじさんが大きな災害用の蛍光灯が付いたラジオとか付いてそうな懐中電灯を持って戻ってきました。
「これなら見えるだろ」
「すごい明るそうですね、お願いします。」
「壁じゃ疲れるでしょ、足もこれに乗せて」
近くにあった丸いすを持ってきてくれました。
右足を椅子に乗せると、懐中電灯を股の下に置いて、また私の股の間にあぐらで潜り込みました。
スカートでおじさんの背中まで、すっぽりかぶってしまいました。
(M字ではないけど…これはこれでいやらしくて興奮する)
(なんか気持ちいい)
またクリの横を押して内腿を引っ張ってます。
中でどこを見てるのかまったくわかりません。
指の置いてる場所をたまに動かしながら針を探しているみたいで、たまにはみ出てる下の唇も触れたりします。
私も自分で胸を触ってしまいました。
たぶん水色のパンツに染みがたくさんついて紺色になってるはずです。
(どうしよう、恥ずかしすぎます。)
「分かりますか?」
「んー分かりづらいね、どこら辺だ?」
自分でスカートの中に手を入れて指で指示しました。
「ここら辺に跡がありませんか?」
「ちょうど付け根の辺りです。」
「はいはい、何となく赤いね」
「はい、刺されたのはここら辺なんですけど」
そう言いながら両手をスカートに入れて、左手はクリの横のパンツのふちに指をかけて、右手は刺されてないけど、刺された近くに指を置いて、左右に引っ張りました。
左指のパンツはそのまま左側にズレてクリが出て、ちょうどパンツのふちが膣の真上辺りにきてます。
ちょうど『半分』出ました。
指先に濡れてるアソコがあたりました。
(あー、どうしよう…もう戻れない)
「どおですか?見えますか?」
「あー、よく見えますよ」
(何がよくみえるの?おじさん…)
おじさんが蜂の針を探しやすいように、私は自分で広げ続けました。
少しづつ、少しづつ、たぶん10秒で1ミリくらい?左の指を左にずらしていってます。
そのまま右の人指し指で刺された場所を示しました。
「ここら辺に跡ありませんか?」
(もう、ダメだ)
足が震えてきて立っているのがつらいです
「針はないのかなぁ?」
おじさんも一緒に付け根を撫でてます。
「あー、そこら辺ですね。」
(気持ちいい)
(たまに腰が動いちゃったりして身体が反応しちゃいます)
自分の手をどけました。
勝手に元に戻ろうとするパンツは、クリの突起が邪魔をして、パンツのふちが食い込んで戻れません。
おじさんの右手の指先はギリギリ横を軽く押し込むので、クリの皮は剥けてしまいます。
その指の横側はクリに触れたりもしています。
そのままゆーっくり、ソフトに付け根の刺されたであろう辺りを撫でてます。
「ここら辺かね?」
「…はい」
私も黙って上から手を入れて乳首をつまんでます。
(気持ちいい)
(ダメだぁ…立っていられない)
「もし、針が見つからないならお薬だけ塗ってもらえますか?」
「そおですね、ないから蜂じゃないかもね」
「ふーっ、暑い」
そお言いながらスカートの中から出てきました。
「すいません、ありがとうございます。」
「いえいえ、こっちが悪いんですよ、本当にすみません。」
「とんでもないです」
「じゃ薬塗っちゃいましょうか」
「はい、お願いします。」
薬をもってまたスカートの中に潜り込みました。
「ここら辺全体に塗っておきますね」
「はい」
(あっ、クリのすぐ横まで塗ってます)
おじさんはしばらく揉み込むように塗って出てきました。
「たくさん塗っといたよ」
「はい、ありがとうございます。ご迷惑おかけしてすみません。」
「とんでもないです。」
「すみませんでした、今日はこれで帰ります」
「はい、今日はすみませんでした、ありがとうございました。またよかったら寄ってください。」
「はい、じゃあまた来ます。」
車に戻って確認したらもうぐちゅぐちゅで、またトイレでイキました。
当然パンツも、色が変わってました。
次はノーパンで挑戦してみたいです。
もう、幸か不幸か昼中途半端に昼間に時間があるのでやめられないですね。