2016/05/14 09:22:32
(EkGBNrdX)
おはようございます。遅くなりましたが、昨日のことを投稿します。
車に乗ったら、ワンピースのすそがずれてお尻のすぐ下くらいまできてしまいました。
それに、シートベルトをすると胸のあたりが強調されてしまいました。前はそんなことをあまり気にしなかったので、もしかするとサイズが合わなくなっているのかも、と改めて心配しながら出発しました。
最初に本屋さんに寄って、公園で読む本を買いました。お昼休みすぎの時間でしたが、会社にお勤めしているような人も数人。
車から降りる前にお返事チェックしたので、ここですこし平積みされている本をとりながら前かがみになってみました。
なんとなく脚やお尻を見られているような感じで、くすぐったいような気持ちになりました。
次に公園へ。最初に行ったところは木陰のベンチで寝ている人もいてあまり良い場所がなく、ただのお散歩になってしまいました。でも、ノーパンノーブラで外を歩いたことで自信みたいなものもついたのか、次に行ったところでは少し余裕が持てました。
ベンチに座って読書。ジョギングするところからは少し離れてはいたのですが、なんとなく脚を組んでいたら意外にちらちらと見ていく人がいるのがわかりました。
もしかして見えてるのかも、と少し不安になってさりげなく確認しましたが大丈夫そう。ときどき脚を組み替えたりしながら半分くらいまで読みましたが、最後のほうは人の視線をチェックするほうに偏っていました。気づいただけで3回も通る人もいました。
そのあとトイレに入ったのですが、そこでついにワンピースを脱いでしまいました。個室なので見られることはないと思っても、公共の場所で、まだ明るいなかで裸になっていると考えるだけで、心臓がどきどきしてきました。
やめておこうと思ったのですが、手が胸とあそこに伸びるのを止められませんでした。今でもそのどきどき感が忘れられません。
シーツもまだ干したままなので、時間的に帰らなくてはいけないと思いながらまた公園の池のほうに行きました。子供連れの方もいて、みんな池に手を入れたりしていたので、私もしてみました。
当たり前ですが、座らないと手が届きません。前に人がいないのだけは確認しましたが、腰をかがめて脚を少しひらくと風がスカートの中に。まだ濡れていたので、ノーパンがはっきりと意識されて、同時に乳首がたってくるのもわかりました。
だめ、だめ、と思うのに、立ち上がれないまま、しばらく水を手でチャプチャプしていました。
それでもやっと立って、手を洗ってから車に戻ったのですが、隣も後ろにも車があってちょうど目隠しのようになっていました。
普通は防犯カメラがあるかもしれないのですが、もうそんなことも考えずにスカートをぎりぎりのところまで持ち上げてドアのところにしゃがみました。
完全にお尻が出ていました。それでもかまわずに脚を開いてしまって、心の中では「やっちゃった」という言葉がぐるぐると駆け回って。
ほんの数秒のはずですが、いってしまうくらいに感じました。
もうそのあとは逃げるように車に乗って、あとをつけられることもないはずなのに遠回りしてやっと家に帰ってきました。
思い出したらすごいことをしていますね。はずかしくなってきました。
長文で読みづらくて申し訳ありません。